2021年の大河ドラマ「青天を衝け」の主役は渋沢栄一。渋沢栄一についてはそれほど詳しく知っているワケではないので新しい発見が色々とありそうで楽しみです。また、渋沢栄一に大きな影響を与える水戸藩の平岡円四郎や徳川慶喜との関わりにも期待しております。



幕末の水戸藩は控えめに言って結構「ヤバい」なのでその辺りの絶望感をしっかり堪能したいですね。



今年も完走できますように精進致しますので何卒よろしくお願い申し上げます。



→無料視聴可能な大河!2021年3月14日更新

→大河姫プロフィールはこちら

→大河ドラマ「麒麟がくる」

→大河ドラマ「いだてん」

→大河ドラマ「西郷どん!」

→大河ドラマ「翔ぶが如く」

→大河ドラマ「軍師官兵衛」

→大河ドラマ「武田信玄」

→大河ドラマ「おんな城主直虎」


最新情報

青天を衝けのあらすじと感想第13話「栄一、京の都へ」

青天を衝けのあらすじと感想第13話「栄一、京の都へ」。冒頭から泣かせにきましたね。平岡円四郎とやす夫妻のお惚気。これ、毎週やるんですか?そんなに泣かせて楽しいですか!?(涙)。平岡夫妻は江戸のベストカップルです!!そして、栄一と長七郎の対照的な姿。「運」で片付けて良いものなのか!?青天を衝けのあらすじと感想第13話

青天を衝けのあらすじと感想第12話「栄一の旅立ち」

青天を衝けのあらすじと感想第12話「栄一の旅立ち」。コロリよりも恐ろしいはやり病「攘夷熱」からようやく回復した栄一。特効薬となった長七郎の姿が良かった。死に場所を求めていた長七郎が気付いた「命の使い道」。でも此処でライフを使い切ってしまったかな・・・。青天を衝けのあらすじと感想第12話

青天を衝けのあらすじと感想第11話「横濱焼き討ち計画」

青天を衝けのあらすじと感想第11話「横濱焼き討ち計画」。濃い45分でしたね。視野がどんどん狭くなり過激になるばかりの栄一達。過激な「攘夷かぶれ」に頭を悩ませる慶喜。そして、その慶喜に心強い相棒が!栄一が攘夷にドはまりしてゆく行程はこの時代のよくある風景なのでしょうね。青天を衝けのあらすじと感想第11話

青天を衝けのあらすじと感想第10話「栄一、志士になる」

青天を衝けのあらすじと感想第10話「栄一、志士になる」。私は圧倒的に「佐幕派」なんですよね。長州藩より新選組だし会津藩が好きなのです。なので「攘夷病」が血洗島村まで広がっている事が哀しいです。しかし!既に栄一は「攘夷かぶれ」から抜け出せる要素を見せていたかと思います。これは・・・親父と妻の力かな?青天を衝けのあらすじと感想第10話

青天を衝けのあらすじと感想第9話「栄一と桜田門外の変」

青天を衝けのあらすじと感想第9話「栄一と桜田門外の変」。井伊直弼が討たれました。恨みをその一身に背負いとは井伊家とは因縁深い某目付を思い起こされた方も多かったようですね。そして、今回から幕末の最重要人物である孝明帝と岩倉具視もご登場。しかし、今週のMVPはね。親父殿。斉昭じゃないよ?市郎右衛門な!青天を衝けのあらすじと感想第9話

スポンサードリンク



青天を衝けの人物

→平岡円四郎と慶喜!その最期が象徴する水戸藩の不幸

→中川宮と慶喜!岩倉と対照的なその運命

→岩倉具視と孝明天皇の関係

→孝明天皇はヒ素で毒殺された?

→新門辰五郎の娘お芳と慶喜

→阿部正弘と井伊直弼が「琵琶湖」で関係悪化?

→江戸の大老井伊直弼と京の大老長野主膳

青天を衝けの雑談

→ペリー以前の黒船!宝島事件と文化露寇

青天を衝けのキャスト

→青天を衝けのキャスト表

青天を衝けあらすじ感想

→青天を衝けのあらすじと感想第13話「栄一、京の都へ」

→青天を衝けのあらすじと感想第12話「栄一の旅立ち」

→青天を衝けのあらすじと感想第11話「横濱焼き討ち計画」

→青天を衝けのあらすじと感想第10話「栄一、志士になる」

→青天を衝けのあらすじと感想第9話「栄一と桜田門外の変」

→青天を衝けのあらすじと感想第8話「栄一の祝言」

→青天を衝けのあらすじと感想第7話「青天の栄一」

→青天を衝けのあらすじと感想第6話「栄一、胸騒ぎ」

→青天を衝けのあらすじと感想第5話「栄一、揺れる」

→青天を衝けのあらすじと感想第4話「栄一、怒る」

→青天を衝けのあらすじと感想第3話「栄一、仕事はじめ」

→青天を衝けのあらすじと感想第2話「栄一、踊る」

→青天を衝けのあらすじと感想第1話「栄一、目覚める」