いだてん~東京オリムピック噺~のご紹介。
私は武田大膳太夫晴信入道信玄の母にございまする。平成最後の大河ドラマは「いだてん~東京オリムピック噺~」でございます。私が一番好きな時代は坂の上まで登りきって転がり落ちていく時代。今年はまさに「その時代の大河」。個人的には1930年代(ロス大会からベルリンオリムピックを経て、東京オリムピックへ・・・)の描写がとても楽しみです。今年も完走出来ますように精進致す所存でございます。何卒よろしくお願い申し上げます。



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いだてんの感想第11話「100年の孤独」

いだてん感想第11話「100年の孤独」。まずは、短距離のいだてん!日本で無敗の帝王三島天狗が短距離走にいよいよご登場。労咳で咳込むことの多い大森監督が監督らしい仕事をしておりました。三島天狗は「勝利」こそ得られませんでしたが、彼の予言は言葉通り100年後に・・・!ところで・・・今週は本当に色々とございました。大河ドラマいだてんの感想第11話

いだてんの感想第10話「真夏の夜の夢」

いだてんの感想第10話「真夏の夜の夢」。いったい何を見せられているのか・・・w。いや、いだてんが三島天狗を救ったのだ。そう、それだけのこと。三島天狗は繊細だったのだ・・・!そして、いだてんのライバルとなるラザロ選手もご登場!大河ドラマいだてんの感想第10話

土岐善麿とは?東海道駅伝徒歩競走が理由で読売新聞をクビ?

土岐善麿(ときぜんまろ)と最初の駅伝東海道駅伝徒歩競走」について。駅伝の名付親と言うと武田千代三郎が有名ですが、この読売新聞記者の土岐善麿は「駅伝の生みの親」と言えるかもしれません。そして、土岐善麿は駅伝が原因で読売新聞を去る事に・・・!?土岐善麿(ときぜんまろ)の生涯と駅伝

大森安仁子とは?大森兵蔵との純愛と関東大震災での活躍

大森安仁子と夫の大森兵蔵。二人の結婚は当時珍しかった「国際結婚」というだけではなく、「身分違い」「年の差結婚」「姉さん女房」といった要素もありました。安仁子と夫兵蔵の出会いと別れ、関東大震災での活躍と日米関係が悪化する中での大森安仁子の最期について。

いだてんの人物

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いだてんのキャスト一覧

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いだてんのあらすじと感想

第20話
「金メダル」あらすじ
┗感想(準備中)

第19話
「箱根駅伝」あらすじ
┗感想(準備中)

第18話
「愛の形」あらすじ
┗感想(準備中)

第17話
「駅伝」あらすじ
┗感想(準備中)

第16話
「転機」あらすじ
┗感想(準備中)

第15話
「結婚」あらすじ
┗感想(準備中)

第14話
「再スタート」あらすじ
┗感想(準備中)

第13話
「夢の跡」あらすじ
┗感想(準備中)

第12話
「スタート!」あらすじ
┗感想(準備中)

第11話
「100年の孤独」あらすじ
「100年の孤独」感想

第10話
「真夏の夜の夢」あらすじ
「真夏の夜の夢」感想

第09話
「さらばシベリア鉄道」あらすじ
「さらばシベリア鉄道」感想

第08話
「敵は幾万」あらすじ
「敵は幾万」感想

第07話
「おかしな二人」あらすじ
「おかしな二人」感想

第06話
「お江戸日本橋」あらすじ
「お江戸日本橋」感想

第05話
「雨ニモマケズ」あらすじ
「雨ニモマケズ」感想

第04話
「小便小僧」あらすじ
「小便小僧」感想

第03話
「冒険世界」あらすじ
「冒険世界」感想

第02話
「坊っちゃん」あらすじ
「坊っちゃん」感想

第01話
「夜明け前」あらすじ
「夜明け前」感想

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