2021年の大河ドラマ「青天を衝け」の主役は渋沢栄一。渋沢栄一についてはそれほど詳しく知っているワケではないので新しい発見が色々とありそうで楽しみです。また、渋沢栄一に大きな影響を与える水戸藩の平岡円四郎や徳川慶喜との関わりにも期待しております。



幕末の水戸藩は控えめに言って結構「ヤバい」なのでその辺りの絶望感をしっかり堪能したいですね。



今年も完走できますように精進致しますので何卒よろしくお願い申し上げます。



→大河ドラマを無料で一気に動画視聴!

→大河姫プロフィールはこちら

→大河ドラマ「麒麟がくる」

→大河ドラマ「いだてん」

→大河ドラマ「西郷どん!」

→大河ドラマ「翔ぶが如く」

→大河ドラマ「軍師官兵衛」

→大河ドラマ「武田信玄」

→大河ドラマ「おんな城主直虎」


スポンサードリンク



最新情報

青天を衝けのあらすじと感想第3話「栄一、仕事はじめ」

青天を衝けのあらすじと感想第3話「栄一、仕事はじめ」。今回もまた朝ドラ臭が濃いですね。惇忠と千代のやり取りは一瞬、嘉永年間であることを忘れた。平岡さんはどうしても鴨居の大将に見えてしまうし。慶喜は準主役級ですね。「慶喜感」が半端ない。ただ、幕臣には物足りなさも。青天を衝けのあらすじと感想第3話

青天を衝けのあらすじと感想第2話「栄一、踊る」

青天を衝けのあらすじと感想第2話「栄一、踊る」。第2話も冒頭から神君家康公自ら異国との交渉に関して解説頂けるとは驚きました。サービス精神が旺盛でいらっしゃる!流石最後の天下人!物語は栄一の、というか農村の日常が描かれておりましたが・・・朝ドラか!?青天を衝けのあらすじと感想第2話

青天を衝けのあらすじと感想第1話「栄一、目覚める」

青天を衝けのあらすじと感想第1話「栄一、目覚める」。今年の大河ドラマは麒麟が去った幕末が舞台。第1話を見る限りは久しぶりに幕末本格大河を期待させる内容でした。文久4年7月の慶喜と栄一の出会いから描かれるというのも粋だと思うのですが不安も・・・!青天を衝けのあらすじと感想第1話

青天を衝けのキャスト表

青天を衝けキャスト表です。2021年の大河ドラマ「青天を衝け」で描かれるのは渋沢栄一です。幕末明治が描かれるのは西郷どん以来ですね。渋沢栄一の運命を変える事になる平岡円四郎をはじめとする幕末の俊英を誰が演じるのか楽しみです。青天を衝けのキャスト表を随時更新していきます。年齢は最終回時の「学年」になります。

青天を衝けの人物

→平岡円四郎と慶喜!その最期が象徴する水戸藩の不幸

→中川宮と慶喜!岩倉と対照的なその運命

→岩倉具視と孝明天皇の関係

→孝明天皇はヒ素で毒殺された?

→新門辰五郎の娘お芳と慶喜

→阿部正弘と井伊直弼が「琵琶湖」で関係悪化?

→江戸の大老井伊直弼と京の大老長野主膳

青天を衝けのキャスト

→青天を衝けのキャスト表

青天を衝けあらすじ感想

→青天を衝けのあらすじと感想第3話「栄一、仕事はじめ」

→青天を衝けのあらすじ感想第2話「栄一、踊る」

→青天を衝けのあらすじ感想第1話「栄一、目覚める」