「青天を衝けあらすじ感想」の記事一覧

青天を衝けのあらすじと感想第12話「栄一の旅立ち」

青天を衝けあらすじ感想

青天を衝けのあらすじと感想第12話「栄一の旅立ち」。コロリよりも恐ろしいはやり病「攘夷熱」からようやく回復した栄一。特効薬となった長七郎の姿が良かった。死に場所を求めていた長七郎が気付いた「命の使い道」。でも此処でライフを使い切ってしまったかな・・・。青天を衝けのあらすじと感想第12話!

青天を衝けのあらすじと感想第11話「横濱焼き討ち計画」

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青天を衝けのあらすじと感想第11話「横濱焼き討ち計画」。濃い45分でしたね。視野がどんどん狭くなり過激になるばかりの栄一達。過激な「攘夷かぶれ」に頭を悩ませる慶喜。そして、その慶喜に心強い相棒が!栄一が攘夷にドはまりしてゆく行程はこの時代のよくある風景なのでしょうね。青天を衝けのあらすじと感想第11話!

青天を衝けのあらすじと感想第10話「栄一、志士になる」

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青天を衝けのあらすじと感想第10話「栄一、志士になる」。私は圧倒的に「佐幕派」なんですよね。長州藩より新選組だし会津藩が好きなのです。なので「攘夷病」が血洗島村まで広がっている事が哀しいです。しかし!既に栄一は「攘夷かぶれ」から抜け出せる要素を見せていたかと思います。これは・・・親父と妻の力かな?青天を衝けのあらすじと感想第10話!

青天を衝けのあらすじと感想第9話「栄一と桜田門外の変」

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青天を衝けのあらすじと感想第9話「栄一と桜田門外の変」。井伊直弼が討たれました。恨みをその一身に背負いとは井伊家とは因縁深い某目付を思い起こされた方も多かったようですね。そして、今回から幕末の最重要人物である孝明帝と岩倉具視もご登場。しかし、今週のMVPはね。親父殿。斉昭じゃないよ?市郎右衛門な!青天を衝けのあらすじと感想第9話!

青天を衝けのあらすじと感想第8話「栄一の祝言」

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青天を衝けのあらすじと感想第8話「栄一の祝言」。慶喜と直弼の運命の対比が鮮やかでしたね。期待をされ望まれる者と無視され軽んじられる者其々の覚悟と悲哀。井伊直弼は家定を自身に重ねたのではないだろうか。あ、そうそう栄一と喜作、結婚おめでとう!美男美女ばかりの血洗島村羨ましい。青天を衝けのあらすじと感想第8話!

青天を衝けのあらすじと感想第7話「青天の栄一」

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青天を衝けのあらすじと感想第7話「青天の栄一」。うじうじとしていた栄一が目覚めたお話。山の頂から青天を眺めて目覚める演出は良かった。自然、景色が人間に与える影響は大きいと思うのです。そして、江戸では一橋派のあからさまな動きに家定が・・・!?青天を衝けのあらすじと感想第7話!

青天を衝けのあらすじと感想第6話「栄一、胸騒ぎ」

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青天を衝けのあらすじと感想第6話「栄一、胸騒ぎ」。篤姫と斉彬が初登場。大分物分かりの良さそうな篤姫様で驚きました。そして、幕府では斉昭が暴れ回り阿部正弘の寿命を縮め、一橋家では美賀君が暴れ慶喜を困らせる。でも、流石。吉子は良妻賢母だ。慶喜は母(しかも二人w)には恵まれましたな。青天を衝けのあらすじと感想第6話!

青天を衝けのあらすじと感想第5話「栄一、揺れる」

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青天を衝けのあらすじと感想第5話「栄一、揺れる」。今週も良かったですね。特筆すべきは藤田東湖!西郷どんでは無視された東湖先生も斉昭にあそこまで泣かれれば、きっと成仏できた事でしょう。そして、その描き方も最高でしたね。歴代最高の藤田東湖と言える。青天を衝けのあらすじと感想第5話!

青天を衝けのあらすじと感想第4話「栄一、怒る」

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青天を衝けのあらすじと感想第4話「栄一、怒る」。今回は良かったです。本格大河の匂いがしてきましたね。栄一がメリケン国の歴史はたった100年ほど知っていたり、御代官様のテンプレを演じる利根吉春の手が震えていたりと細かい演出も冴えておりました。でも、一番痺れたのはやはり円四郎と慶喜の関係!青天を衝けのあらすじと感想第4話!

青天を衝けのあらすじと感想第3話「栄一、仕事はじめ」

青天を衝けあらすじ感想

青天を衝けのあらすじと感想第3話「栄一、仕事はじめ」。今回もまた朝ドラ臭が濃いですね。惇忠と千代のやり取りは一瞬、嘉永年間であることを忘れた。平岡さんはどうしても鴨居の大将に見えてしまうし。慶喜は準主役級ですね。「慶喜感」が半端ない。ただ、幕臣には物足りなさも。青天を衝けのあらすじと感想第3話!

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