「麒麟がくるあらすじ感想」の記事一覧

麒麟がくるのあらすじと感想第21話「決戦!桶狭間」

麒麟がくるあらすじ感想

麒麟がくるのあらすじと感想第21話「決戦!桶狭間」。義元討死!信長、ついに全日本デビューですね。そして、意外にも?信長は帰蝶は「ママ」だと分かっていた。ちょっと感動。そう言えば、義元のママ寿桂尼様の出番は・・・これからですかね?麒麟がくるのあらすじと感想第21話!

麒麟がくるのあらすじと感想第20話「家康への文」

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麒麟がくるのあらすじと感想第20話「家康への文」。桶狭間前夜。十兵衛の暮らしぶりは・・・随分と逼塞していたようですね。ついに朝倉仕官を決意しますが・・・蹴鞠を見て激怒は草生える。しかし・・・蹴鞠は「遊び」ではないかもよ?麒麟がくるのあらすじと感想第20話です。

麒麟がくるのあらすじと感想第19話「信長を暗殺せよ」

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麒麟がくるのあらすじと感想第19話「信長を暗殺せよ」。高政改め義龍。雰囲気が変わりましたね。頼りない雰囲気と小物感が消えていた。十兵衛もちょっと戸惑っていましたね。そして、変わったと言えば義輝様。やさぐれちゃったのかな・・・?麒麟がくるのあらすじと感想第19話です。

麒麟がくるのあらすじと感想第18話「越前へ」

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麒麟がくるのあらすじと感想第18話「越前へ」。先週の「父子喧嘩最終章」には少々手厳しい事を申し上げましたが・・・。今週の「兄弟喧嘩最終章」は非の打ち所がない最高の出来だったかと思います。信長と信勝。この二人には再生の可能性があったと思うからこそ切ない。

麒麟がくるのあらすじと感想第17話「長良川の対決」

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麒麟がくるのあらすじと感想第17話「長良川の対決」。父子喧嘩最終章。ここまで主役級の「存在感」を発揮していた道三が高政との戦いで討死。正直申しますとね・・・。ちょっと物足りなさを感じました。主には高政の描かれ方なんですが、道三もあれだけ颯爽と登場したのだからやっぱり・・・!麒麟がくるのあらすじと感想第17話!

麒麟がくるのあらすじと感想第16話「大きな国」

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麒麟がくるのあらすじと感想第16話「大きな国」。人の上に立つ者正直でなくてはならぬ。色々とツッコミたい部分がないではありませんが、「己に正直に」と考えれば合点がいきますね。道三は・・・確かにずっと正直でありました。十兵衛も正直ですが・・・?麒麟がくるのあらすじと感想第16話!

麒麟がくるのあらすじと感想第15話「道三、わが父に非ず」

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麒麟がくるのあらすじと感想第15話「道三、わが父に非ず」。親の心子知らず、子の心親知らず。蝮の道三も「我が子」には甘かったか・・・?因みに、高政と信長。やっぱりご性格はそっくりなんでしょうね。信長と会見していれば「親父の悪口」で気が合ったのではないかな・・・?麒麟がくるのあらすじと感想第15話!

麒麟がくるのあらすじと感想第14話「聖徳寺の会見」

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麒麟がくるのあらすじと感想第14話「聖徳寺の会見」。深芳野殿が亡くなりました。少々謎めいた最期ではありましたが、それでも「良い時に亡くなった」と思います。最愛の息子と最愛の夫の争いを見ないで逝けたのですから。死ぬ時期というのは今も昔も難しい・・・。麒麟がくるのあらすじと感想第14話!

麒麟がくるのあらすじと感想第13話「帰蝶のはかりごと」

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麒麟がくるのあらすじと感想第13話「帰蝶のはかりごと」。父と子の対立。今宵の利政殿と高政殿の争いと深芳野殿の嘆きは他人事とは思えませんでした。まことに、言葉は「刃」にございます。そして、藤吉郎こと後の関白殿下が初登場。随分とこ綺麗で面食らいましてございます。麒麟がくるのあらすじと感想第13話!

麒麟がくるのあらすじと感想第12話「十兵衛の嫁」

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麒麟がくるのあらすじと感想第12話「十兵衛の嫁」。十兵衛結婚オメ!「はぐれたのは運命」って。恋愛の基本をしっかり押さえている十兵衛。皆、十兵衛を甘く見過ぎだな。この男はやり手である。一方で信長と高政の二代目コンビは・・・。情けなきコトこの上ない!麒麟がくるのあらすじと感想第12話!

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