「麒麟がくる」の記事一覧

麒麟がくるのあらすじと感想第10話「ひとりぼっちの若君」

麒麟がくるあらすじ感想

麒麟がくるのあらすじと感想第10話「ひとりぼっちの若君」。三河の希望、竹千代君はカナリ物事が見えている。自分の親父殿を暗殺したのも信長と気付いておりました。そして、信長はファザコンでもありマザコンでもあった。帰蝶は母代わりもするのかな?麒麟がくるのあらすじと感想第10話!

麒麟がくるのあらすじと感想第9話「信長の失敗」

麒麟がくるあらすじ感想

麒麟がくるのあらすじと感想第9話「信長の失敗」。先週登場の松平広忠はわずか2週で暗殺されご退場。今回の信長は気の良い兄ちゃんかと思っていたのですが・・・サイコなヤツでした。そして、菊丸は松平の忍者であることが明らかに。これは本能寺への布石かも?麒麟がくるのあらすじと感想第9話!

麒麟がくるのあらすじと感想第7話「帰蝶の願い」

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麒麟がくるのあらすじと感想第7話「帰蝶の願い」。駒、帰蝶、牧三者三様の想い。帰蝶と駒の関係には「アオハル」を感じずにいられませぬ。切ない。そして、第7話でようやく信長のご登場!信長、めっちゃ可愛い。あと、十兵衛は短気だな・・・!麒麟がくるのあらすじと感想第7話!

麒麟がくるのあらすじと感想第6話「三好長慶襲撃計画」

麒麟がくるあらすじ感想

麒麟がくるのあらすじと感想第6話「三好長慶襲撃計画」。大河ドラマで「三好長慶」という題を見る事が出来る日がこんなに早く来るとは。次は主役に・・・!光秀と藤孝、そして義輝。この出会いは将来の複線になるワケですね。分かります。そして、駒との関係は悲恋の予感・・・!麒麟がくるのあらすじと感想第6話!

三好長慶の限界と松永久秀の夢

麒麟がくる人物

三好長慶は畿内周辺にいわゆる「三好政権」を樹立。「三好政権」はその立役者であった三好長慶の死を持って崩壊へと向かいます。しかし、その「崩壊の芽」は既に長慶の存命中、いや「長慶自身」にあったように思うのです。それは私が三好長慶が好きな理由でもあるのですが、松永久秀が謀反を起こした理由でもあるのではないかと。三好長慶の限界と松永久秀の願いについて。

麒麟がくるのあらすじと感想第5話「伊平次を探せ」

麒麟がくるあらすじ感想

麒麟がくるのあらすじと感想第5話「伊平次を探せ」。伊平次を探して再び京へ。幕末京都の顔役達がそろい踏み。何より興奮したのは義輝公・・・も、そうですが「天下人」三好長慶登場!早く、大河ドラマの主役に・・・!麒麟がくるのあらすじと感想第5話!

本能寺と鉄砲の関係について

麒麟がくる雑談

本能寺は信長が明智光秀に討たれた「本能寺の変」でよく知られております。当時としてはまだそれほど長い歴史があった訳ではないのですが、積極的な布教活動もあり鉄砲伝来で有名な種子島にも末寺を構えておりました。本能寺と鉄砲の関係について。

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