「鎌倉殿の13人感想」の記事一覧

鎌倉殿の13人のあらすじ感想第34話「理想の結婚」

鎌倉殿の13人感想

鎌倉殿の13人あらすじと感想第34話「理想の結婚」。今週は誰も死なないかな・・・と思ったら甘かった。りくの希望の子政範病死。りくは都出身と言うこともあり公家の真似事がお好きでしたがやはり「本家」は恐ろしい。因みに、理想の夫婦は和田殿と巴ちゃんなんだろうね。鎌倉殿の13人第34話。

鎌倉殿の13人のあらすじ感想第33話「修善寺」

鎌倉殿の13人感想

鎌倉殿の13人あらすじと感想第33話「修善寺」。善児、逝く。修善寺はかつて蒲殿、そしてトウの両親が殺された因縁の場所でしたね。その因縁の場所で頼家もまた最期を迎えました。血で血を洗う鎌倉の影の主は義時。しかし、義時にその役割りは向いてはいない。鎌倉殿の13人第33話。

鎌倉殿の13人のあらすじ感想第32話「災いの種」

鎌倉殿の13人感想

鎌倉殿の13人あらすじと感想第32話「災いの種」。義時の孤独が際立つお話。特に、息子泰時は頭も心も全く義時について行っていない。また、政子の「一幡助けて」はどうやらガチであったようでこれもまた悲劇。そして、新たな「災いの種」が最終盤で芽吹く。比企の尼・・・生きてたよ。鎌倉殿の13人第32話

鎌倉殿の13人のあらすじ感想第29話「ままならぬ玉」

鎌倉殿の13人感想

鎌倉殿の13人あらすじと感想第29話「ままならぬ玉」。冒頭の痺れる展開から頼家が信じる心を取り戻し、全成と実衣は仲直り。女子は「きのこ好き」という情報に踊らさせる頼時改め泰時と天然義時の父子の語らい。先週とは変わってちょっとほのぼのとした雰囲気も交えつつ、次週の地獄の布石をする。鎌倉殿の13人第29話

鎌倉殿の13人のあらすじ感想第26話「悲しむ前に」

鎌倉殿の13人感想

鎌倉殿の13人あらすじと感想第26話「悲しむ前に」。「生きてたよ(クロトア風)」。頼朝は死んだと思っていたよね。頼朝が辛うじて命を繋いだのは題目通り「悲しむ前にやるべきこと」を考えるための時間稼ぎ。しかし、結果は北条家中にも微妙な空気がね。母娘、姉妹、それぞれの想いが遠心力を発揮しはじめる。鎌倉殿の13人第26話。

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