「太平記(大河ドラマ)」の記事一覧

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第8話「妖霊星」

太平記(大河ドラマ)あらすじ感想

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第8話「妖霊星」。高氏と登子が結婚。都のことは夢と諦めた・・・ワケではなさそうですが。新婚初夜から「北条と争う事になれば」と尋ねる高氏の問いに答える登子が愛おしい。鎌倉武士の娘の誉。理想の妻かな・・・。太平記のあらすじと感想第8話!

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第7話「悲恋」

太平記(大河ドラマ)あらすじ感想

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第7話「悲恋」。藤夜叉と一緒に京で夢の続きを見るのか?足利の棟梁として生きるのか?貞氏に覚悟を問われる場面。偉そうに覚悟と言っても父には見破られているの。親父は偉大だ。太平記のあらすじと感想第7話!

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第6話「楠木登場」

太平記(大河ドラマ)あらすじ感想

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第6話「楠木登場」。高氏が解放されて鎌倉は一旦は平穏を見るが・・・。楠木正成が初登場。楠木正成はやっぱり武田鉄矢。当時は「武田正成は似合わない」という声もあったと聞きますが、私の楠木正成のイメージは武田鉄矢・・・!太平記のあらすじと感想第6話!

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第5話「危うし足利家」

太平記(大河ドラマ)あらすじ感想

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第5話「危うし足利家」。高氏は謀反を疑われ侍所へと連行される。長崎円喜はこの機会に足利家を潰そうと画策していた。貞氏は一縷の望みをかけて、執権北条高時の元へと向かうが・・・。太平記のあらすじと感想第5話!

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第4話「帝ご謀反」

太平記(大河ドラマ)あらすじ感想

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第4話「帝ご謀反」。所謂「正中の変」が露見し幕府六波羅の軍兵三千が土岐頼兼をはじめとする武士を捕縛する。一方、高氏もまた日野俊基との「密会」を目撃されており六波羅の取り調べを受けるが・・・?太平記のあらすじと感想第4話!

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第3話「風雲児」

太平記(大河ドラマ)あらすじ感想

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第3話「風雲児」。憧れの京の都へ到着。高氏もお守役の右馬介も大はしゃぎである。しかし、この京の都から戦乱の世の幕が今まさに開けようとしていることを高氏も右馬介も知らなかった。太平記のあらすじと感想第3話!

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第2話「芽生え」

太平記(大河ドラマ)あらすじ感想

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第2話「芽生え」。高氏は母の言い付けで赤橋家の娘登子と対面する。すっかりのぼせてしまう高氏。一方足利屋敷では高氏が「犬合わせ」で屈辱的な扱いをされたことが伝わり、弟の直義が激高する。太平記のあらすじと感想第2話!

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第1話「父と子」

太平記(大河ドラマ)あらすじ感想

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第1話「父と子」。今を去る事七百有余前。鎌倉幕府を支える有力御家人に安達泰盛という大名がいた。弘安8年(1285年)11月17日。その安達泰盛の館に軍馬の足音が近づいていた。太平記のあらすじと感想第1話。

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