「太平記(大河ドラマ)」の記事一覧

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第46話「兄弟の絆」

太平記(大河ドラマ)あらすじ感想

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第46話「兄弟の絆」。運命の「観応年間」に突入。足利兄弟の対立がついに火を噴く。そして、師直に最期の時が近づく。二条の君の毒が回った表情が良いですね。ここ暫くは師直が主役感あります。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第46話

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第45話「政変」

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太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第45話「政変」。判官殿はやっぱり尊氏が大好き。妙な気分になったと言っておりましたがその正体は「尊氏君の危機をびめちゃくちゃ心配した」事なんじゃないかと思います。判官殿、それはきっと恋だよ。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第45話。

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第44話「下剋上」

太平記(大河ドラマ)あらすじ感想

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第44話「下剋上」。師直は図らずも天下に名乗りを上げる千載一遇の機会を得てしまった。かつて父貞氏が言った「美しいだけでは長崎殿に勝てない」という言葉を思い出す尊氏の決断は?太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第44話。

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第43話「足利家の内紛」

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太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第43話「足利家の内紛」。尊氏と直冬の関係を見ていると後醍醐帝と大塔宮を思い出しますね。親の心子知らず、子の心親知らず。この頃はまだ引き返せたかな。そして、北畠親房は流石。足利家の足元が危いことに感ずいている。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第43話。

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第42話「母の遺言」

太平記(大河ドラマ)あらすじ感想

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第42話「母の遺言」。今週で清子も退場。それでも、兄弟、親子の骨肉の争いを見ることなく亡くなったのは幸いだったかな。清子の退場で登子はまた「身内」を失ってしまいましたね。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第42話。

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第41話「帝崩御」

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太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第41話「帝崩御」。尊氏の「儂は何処かで間違えたかもしれない」という言葉が切ない。北条も新政も滅んだ。しかし、我ら足利一党は違う。いや、違った。もはや足利も先人の過ちを繰り返そうとしている?太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第41話。

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第40話「義貞の最期」

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太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第40話「義貞の最期」。義貞、扱い的にも真ん中あたりであっけない討死退場。実際もあっけない最期だったので文句は言えないけど。足利家はこれまで尊氏を中心にうまく回っていた歯車に少しづつ綻びが。判官殿と師直。悪い仲間ですな。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第40話。

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第39話「顕家散る」

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太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第39話「顕家散る」。不知哉丸が大人になって再登場。筒井道隆・・・この方あまり歳取らないですね!そして、強敵であった顕家卿もついにご退場。顕家が退場し不知哉丸(直冬)が登場するのも象徴的。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第39話。

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第38話「一天両帝」

太平記(大河ドラマ)あらすじ感想

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第38話「一天両帝」。尊氏はかつての「想い人」後醍醐帝と再会。あれからまだ1年位なんですよね。しかし、関東、畿内、九州、中国と転戦してきた尊氏はより逞しくなっていた。もう、後醍醐帝に位負けをしていない。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第38話。

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第37話「正成自刃」

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太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第37話「正成自刃」。正成、そして名和長年もこの戦いで討死。三木一草が悉く消滅したワケですが、千種殿は気付いたらおらず、結城殿は出番もありませんでした。尊氏に天下人としての風格が出てきましたね。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第37話。

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