いだてん~東京オリムピック噺~のご紹介。
私は武田大膳太夫晴信入道信玄の母にございまする。平成最後の大河ドラマは「いだてん~東京オリムピック噺~」でございます。私が一番好きな時代は坂の上まで登りきって転がり落ちていく時代。今年はまさに「その時代の大河」。個人的には1930年代(ロス大会からベルリンオリムピックを経て、東京オリムピックへ・・・)の描写がとても楽しみです。今年も完走出来ますように精進致す所存でございます。何卒よろしくお願い申し上げます。



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→大河ドラマ「西郷どん!」

→西郷と大久保の物語「翔ぶが如く」

→BSで再放送中!「軍師官兵衛」

→我が子晴信の物語「武田信玄」

→政次とおとわの物語「おんな城主直虎」


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最新情報

いだてんの感想第3話「冒険世界」

いだてんの感想第3話「冒険世界」。スヤと和歌子とシマ・・・!女優さんが良い演技してますなー!コメディタッチで貧乏でも明るい感じ!でも・・・私には不安があります。朝ドラっぽくないですか?!大事な「アノ」テーマちゃんと描いてくれるだろうか?大河ドラマいだてんの感想第3話

いだてんのキャスト子役について

いだてんのキャスト子役について。金栗四三の少年時代や四三の兄弟や家族、そして春野スヤをはじめとする熊本の子役キャスト達。印象的だった孝蔵の少年時代子役キャストもご紹介!いだてんに新しい子役キャストが出演すると情報を更新していきます。

嘉納治五郎と東京オリンピック1940年

嘉納治五郎はアジア初のIOC委員であり、日本が初めて参加したオリンピックであるストックホルム大会以降5回のオリンピックに参加しています。そして、嘉納治五郎最期の仕事として取り組んだのが東京オリンピック誘致1940年でした。嘉納治五郎と幻の東京オリンピック1940年大会について。

いだてんの感想第2話「坊っちゃん」

いだてんの感想第2話「坊っちゃん」。やっと主人公四三がメインに登場!やっぱり「いだてん」主人公は嘉納天狗ではなかったんですねぇ。そして・・・八重さん・・・もとい、スヤちゃん!凛々しい八重さんも好きですけど、ハイカラスヤさんも可愛い・・・!大河ドラマいだてんの感想第2話

いだてんの人物

→嘉納治五郎と東京オリンピック

いだてんのキャスト一覧

→いだてんのキャスト表

→いだてんのキャスト子役について

→いだてんの金栗四三の子役キャストは?

いだてんのあらすじと感想

第13話
「夢の跡」あらすじ
┗感想(準備中)

第12話
「スタート!」あらすじ
┗感想(準備中)

第11話
「開幕!」あらすじ
┗感想(準備中)

第10話
「重圧」あらすじ
┗感想(準備中)

第09話
「シベリア鉄道揺られて」あらすじ
┗感想(準備中)

第08話
「いよいよ出発!」あらすじ
┗感想(準備中)

第07話
「準備と金策」あらすじ
┗感想(準備中)

第06話
「ストックホルムへの道」あらすじ
┗感想(準備中)

第05話
「世界記録!」あらすじ
┗感想(準備中)

第04話
「はじめてのマラソン」あらすじ
┗感想(準備中)

第03話
「冒険世界」あらすじ
「冒険世界」感想

第02話
「坊っちゃん」あらすじ
「坊っちゃん」感想

第01話
「夜明け前」あらすじ
「夜明け前」感想

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