「官兵衛あらすじ感想」の記事一覧

軍師官兵衛のあらすじと感想第17話「見捨てられた城」

官兵衛あらすじ感想

軍師官兵衛のあらすじと感想第17話「見捨てられた城」です。「七難八苦を・・・」で有名な山中鹿助。尼子勝久の気持ちは如何ばかりだったかな。そして村重!嗚呼村重!!村重!誰も悪くない。仙千代だって「愛想がないだけ」だよ。しかし、病んでいる人間は敵に見える・・・うん。悲しいか分かる!分かるよ!!村重!!軍師官兵衛のあらすじと感想第17話!

軍師官兵衛のあらすじと感想第14話「引き裂かれる姉妹」

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軍師官兵衛のあらすじと感想第14話「引き裂かれる姉妹」です。宇喜多直家がめちゃめちゃ良い味を出しております・・・!期待に違わぬ存在感。そして、村重・・・!嗚呼村重!誰か村重と面談してやって欲しい。彼に今必要なのは「休息」です・・・!軍師官兵衛のあらすじと感想第14話!

軍師官兵衛のあらすじと感想第13話「小寺はまだか」

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軍師官兵衛のあらすじと感想第13話「小寺はまだか」です。村重・・・しっかりして!信長さんは君を頼りにしているのよ!そして、官兵衛がまだまだ「可愛い」。政職のヤキモチが真っ黒になってしまふ。「恋愛の機微」と「パワハラは受け手の問題」という事を思い知る軍師官兵衛のあらすじと感想第13話!

軍師官兵衛のあらすじと感想第12話「人質松寿丸」

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軍師官兵衛のあらすじと感想第12話「人質松寿丸」です。時は天正5年(1577年)。お道のが善助の子供を身籠る。束の間平和な日々。しかし、越後上杉謙信は「軍神」の異名を如何なく発揮。手取川で数で勝る織田勢を駆逐していた。その影響は「ハエ将軍」を通して畿内にも!?軍師官兵衛のあらすじと感想第12話!

軍師官兵衛のあらすじと感想第11話「命がけの宴」

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軍師官兵衛のあらすじと感想第11話「命がけの宴」です。役者が揃ってきましたね。第11話では宇喜多直家が登場。毛利の猛攻の前に動揺する播磨。しかし、秀吉がいよいよ播磨進駐の予定となり、動揺は静まるかに見えたが越後の「軍神」に上洛の噂が・・・!?軍師官兵衛のあらすじと感想第11話!

軍師官兵衛のあらすじと感想第10話「毛利襲来」

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軍師官兵衛のあらすじと感想第10話「毛利襲来」です。室町幕府は滅びた。しかし、足利義昭は中国地方の大国毛利家に身を寄せると再起の機会を伺っていた。また、毛利家も将来の織田家との対立は不可避と判断。自慢の水軍に5000の兵力で姫路に襲来!軍師官兵衛のあらすじと感想第10話!

軍師官兵衛のあらすじと感想第9話「官兵衛試される」

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軍師官兵衛のあらすじと感想第9話「官兵衛試される」です。秀吉との謁見を無事に終わらせた官兵衛ですが・・・。半兵衛との初対面はほろ苦いし、佐吉との初対面はイラつく・・・。生意気盛りの佐吉君はこの時15歳・・・!軍師官兵衛のあらすじと感想第9話!

軍師官兵衛のあらすじと感想第8話「秀吉という男」

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軍師官兵衛のあらすじと感想第8話「秀吉という男」です。天正3年7月。官兵衛は主君小寺政職の名代として岐阜城へ登る。信長は魅力的な人間ではあるが・・・「信長を魔王」と恐れる者もいる。村重の言葉を思い出す官兵衛。いよいよ魔王との謁見・・・!軍師官兵衛のあらすじと感想第8話!

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