太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第38話「一天両帝」。尊氏はかつての「想い人」後醍醐帝と再会。あれからまだ1年位なんですよね。しかし、関東、畿内、九州、中国と転戦してきた尊氏はより逞しくなっていた。もう、後醍醐帝に位負けをしていない。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第38話。
投稿者: taigahime
麒麟がくるのあらすじと感想第26話「三淵の奸計」
麒麟がくるのあらすじと感想第26話「三淵の奸計」。三淵は越前朝倉を見限り、安全に出国をするため阿君丸君を暗殺に手を貸すのですが・・・。山崎吉家も一枚噛んでいたことがショック!上洛阻止のためそこまでするか!?越前は都から近いのに・・・!!麒麟がくるのあらすじと感想第26話です。
麒麟がくるのあらすじと感想第25話「羽運ぶ蟻」
麒麟がくるのあらすじと感想第25話「羽運ぶ蟻」。義昭はとても人が好さそうですね。という事は、これからたっぷりご苦労をされるのでしょうね。ご自身が長く法体の身であったこともあり、兄義輝公のようにはなれないと言っておりましたが、是非、大塔宮護良親王を見習って欲しいかも・・・!?strong>麒麟がくるのあらすじと感想第25話です。
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第37話「正成自刃」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第37話「正成自刃」。正成、そして名和長年もこの戦いで討死。三木一草が悉く消滅したワケですが、千種殿は気付いたらおらず、結城殿は出番もありませんでした。尊氏に天下人としての風格が出てきましたね。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第37話。
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第36話「湊川の決戦」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第36話「湊川の決戦」。尊氏と正成、最期の戦い。今回の見所は戦そのものよりも後醍醐帝へ諫言する場面、そして息子、正行を河内へ帰す場面かな。不覚の戦、不覚の戦に連れて行くことは出来ない!嗚呼!!太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第36話。
麒麟がくるのあらすじと感想第24話「将軍の器」
麒麟がくるのあらすじと感想第24話「将軍の器」。冒頭、義輝様の見事な最期の夏を堪能。記録にも記憶にも残る見事な試合・・・(涙)。からの、いよいよ本格大河が始動したという感がありましたね。明智光秀が表舞台に現れるのもこの辺りから。主役らしい活躍はここから・・・!麒麟がくるのあらすじと感想第24話です。
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第35話「大逆転」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第35話「大逆転」。この副題は中々含蓄が深いですね。尊氏の現役復帰で一気に都に攻め上るも北畠父子の到着で一転尊氏は劣勢に。尊氏は都を追われ九州へ。もう少し九州の戦を描いてもよかったかな?太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第35話。
麒麟がくるのあらすじと感想第23話「義輝、夏の終わりに」
麒麟がくるのあらすじと感想第23話「義輝、夏の終わりに」。義輝、高校球児だったんか?そんな突っ込みをしたくなる予告でしたね。振り返ってみれば十兵衛は勿論、信長も義元も義龍も久秀も従来のイメージとは違った。ということは・・・義輝も?麒麟がくるのあらすじと感想第23話です。
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第34話「尊氏追討」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第34話「尊氏追討」。尊氏と後醍醐帝。二人の想いはまだ「切れて」はいなかった。しかし、周囲はそれを許さない。悲劇と言えば悲劇。もっとも、尊氏の出家には穿った見方もありますが。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第34話。
麒麟がくるのあらすじと感想第22話「京よりの使者」
麒麟がくるのあらすじと感想第22話「京よりの使者」。十兵衛は子が増えておりましたが、相変わらず非正規塾講で家計は苦しいようで。そして、地味に我らが三好長慶様が永眠・・・。贅沢は言えませんがちょっと消化不良だったかな。麒麟がくるのあらすじと感想第22話です。