鎌倉殿の13人あらすじと感想最終回「報いの時」。名作と言われる大河ドラマは父と子、母と子、兄弟姉妹「家族」が描かれている。義時と政子、政子と実衣、そして義時とのえ、義時と義村。それぞれのケジメが描かれた鎌倉殿の13人最終… 続きを読む 鎌倉殿の13人のあらすじ感想最終回「報いの時」
投稿者: taigahime
鎌倉殿の13人のあらすじ感想第47話「ある朝敵、ある演説」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第47話「ある朝敵、ある演説」。義時、お前、今まで辛かっただろう?全ては鎌倉を守る為だったんだね。鎌倉を守る為なら・・・仕方ないよな?鎌倉殿の13人第47話。
鎌倉殿の13人のあらすじ感想第46話「将軍になった女」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第46話「将軍になった女」。実衣にとって政子は憧れであり目標であり、そして「ライバル」でもあったのだと思う。政子にとっての実衣はただ、可愛い妹というだけ。鎌倉殿の13人第46話。
鎌倉殿の13人のあらすじ感想第45話「八幡宮の階段」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第45話「八幡宮の階段」。今夜、謎が解かれました。義時と阿吽の呼吸で共闘の可能性もありそうでしたが、そうではなかった。しかし、平六にも狙われていたという事実は義時にとって重かった。鎌倉殿の13人第45話。
鎌倉殿の13人のあらすじ感想第44話「審判の日」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第44話「審判の日」。怒涛の展開。実朝がまさか「謝罪」してしまうとは。共に源氏の世を創ろう、打倒北条!からの、公暁の心の闇が描かれる。人を信じると事が出来なかった事が敗因かな?!あ、トウちゃんはやはりしくじりおったな・・・。やるな仲章。鎌倉殿の13人第44話。
鎌倉殿の13人のあらすじ感想第43話「資格と死角」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第43話「資格と死角」。平六はいったい何処を見ているのか?個人的には小四郎と一蓮托生ではないと考えておりますが・・・。最後のわざとらしい演技は誰ぞの指示なのか!?前回、予報を外しました。雪が降るのは本日ですね。鎌倉殿の13人第43話
鎌倉殿の13人あらすじと感想第42話「夢のゆくえ」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第42話「夢のゆくえ」。実朝は自身の後ろ盾に後鳥羽院を選んだ。これは確かに頼朝の意向とは異なる。異なるが・・・。今の鎌倉の惨状を見たらいったいなんと言うかな?あ、来週は雪が降りそうですね。鎌倉殿の13人第42話。
鎌倉殿の13人のあらすじ感想第41話「義盛、お前に罪はない」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第41話「義盛、お前に罪はない」。罪な男ではある。実朝君の事です。「お前に罪はない」との事ですが、では果たして誰の罪なのか?しかし、この一件で完全に実朝は目覚めてしまった。頼朝の資質を最も受け継いでいたのは実朝であったか?鎌倉殿の13人第41話。
鎌倉殿の13人のあらすじ感想第40話「罠と罠」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第40話「罠と罠」。義時はもう迷わなくなった。そう思ったのですが、どうやら私の早合点であったようです。本心を隠し迷いながら進んでいる。ならば、まだ救いはある。鎌倉殿の13人第40話。
鎌倉殿の13人のあらすじ感想第39話「穏やかな一日」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第39話「穏やかな一日」。穏やか?人が死ななければ「穏やか」なんですかと問いたい!心穏やかではおられませんでした。実朝よ、そうであったのか。おばばの言葉を思い出して欲しい。鎌倉殿の13人第39話。