太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第41話「帝崩御」

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第41話「帝崩御」。尊氏の「儂は何処かで間違えたかもしれない」という言葉が切ない。北条も新政も滅んだ。しかし、我ら足利一党は違う。いや、違った。もはや足利も先人の過ちを繰り返そうとしている?太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第41話。

麒麟がくるのあらすじと感想第33話「比叡山に棲む魔物」

麒麟がくるのあらすじと感想第33話「比叡山に棲む魔物」。天台座主覚恕様のご登場。商才と権謀術数には長けていらしたみたいですね。同じく親王で天台座主となった大塔宮様は武力に長けておりましたので、其々の才能を足して二で割れば無敵の天台座主だったかなとか思いました。・・・俗世から離れて俗世の才能が開花するとは御仏もまた意地の悪い・・・。麒麟がくるのあらすじと感想第33話!

麒麟がくるのあらすじと感想第32話「反撃の二百挺」

麒麟がくるのあらすじと感想第32話「反撃の二百挺」。心配です。誰が心配か?そりゃもう松永久秀様・・・ではなくて駒ちゃん。今宵分かったことがあります。あれば「身の程をわきまえた」愛人タイプ。自信に満ち溢れていて正妻が一番嫌う・・・。麒麟がくるのあらすじと感想第32話!

麒麟がくるのあらすじと感想第31話「逃げよ信長」

麒麟がくるのあらすじと感想第31話「逃げよ信長」。信長にとっての十兵衛の存在が「必要な存在」から「必要不可欠な存在」に昇格したお話でしたね。十兵衛の最後の言葉はまるで帰蝶が憑依したように感じた方も多いはず!麒麟がくるのあらすじと感想第31話。

麒麟がくるのあらすじと感想第30話「朝倉義景を討て」

麒麟がくるのあらすじと感想第30話「朝倉義景を討て」。帰蝶が桶狭間以来8話ぶりに再登場。すっかりプロデューサー業というか母親業も板について来ております。その帰蝶のマブダチお駒ちゃんですが・・・。何やら将軍様と妖しい雰囲気です・・・。麒麟がくるのあらすじと感想第30話です。

麒麟がくるのあらすじと感想第29話「摂津晴門の計略」

麒麟がくるのあらすじと感想第29話「摂津晴門の計略」。摂津晴門、信長の前ではオロオロしておりましたが、十兵衛相手には強気!そして、伊呂波太夫、信長、それぞれ朝廷を語るのは今後の伏線でしょうか?丹波の土地をお返しする場面も描かれそうですね。麒麟がくるのあらすじと感想第29話。

麒麟がくるのあらすじと感想第28話「新しき幕府」

麒麟がくるのあらすじと感想第28話「新しき幕府」。ここから本格的に十兵衛が表舞台に登場ですね。信長に「違和感」を感じつつも、その理由が今一つはっきりしていない十兵衛の雰囲気が良かった。そして、満を持して片岡晴門ご登場。史実では永禄の変で息子が義輝と共に討死していたはず。麒麟がくるのあらすじと感想第28話。

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第40話「義貞の最期」

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第40話「義貞の最期」。義貞、扱い的にも真ん中あたりであっけない討死退場。実際もあっけない最期だったので文句は言えないけど。足利家はこれまで尊氏を中心にうまく回っていた歯車に少しづつ綻びが。判官殿と師直。悪い仲間ですな。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第40話。

麒麟がくるのあらすじと感想第27話「宗久の約束」

麒麟がくるのあらすじと感想第27話「宗久の約束」。堺の顔役今井宗久殿ご登場。三好を見限り織田へ乗り換えるとは機を見るに敏ですね。信長が上洛してしまいました。わが武田家としては、京から引きずり戻すつもりでおりますのでお覚悟を・・・!麒麟がくるのあらすじと感想第27話です。

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第39話「顕家散る」

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第39話「顕家散る」。不知哉丸が大人になって再登場。筒井道隆・・・この方あまり歳取らないですね!そして、強敵であった顕家卿もついにご退場。顕家が退場し不知哉丸(直冬)が登場するのも象徴的。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第39話。