麒麟がくるのあらすじと感想第40話「松永久秀の平蜘蛛」。久秀は未来に向けて矢を放ったのですね。当たるか否か、いや、そもそも届くかどうかも分からない。しかし、未来を変える可能性を平蜘蛛に、十兵衛に託したのですね。麒麟がくるのあらすじと感想第40話。
投稿者: taigahime
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第44話「下剋上」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第44話「下剋上」。師直は図らずも天下に名乗りを上げる千載一遇の機会を得てしまった。かつて父貞氏が言った「美しいだけでは長崎殿に勝てない」という言葉を思い出す尊氏の決断は?太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第44話。
麒麟がくるのあらすじと感想第39話「本願寺を叩け」
麒麟がくるのあらすじと感想第39話「本願寺を叩け」。今宵、可愛いが仕事の熙子が(涙)。出しゃばらないデキた嫁にございました。でも、良い時に亡くなったとも言えるかも。そして!岸の「荒木の父」の言葉でテンション上がったのですが村重は出てくるのか!?麒麟がくるのあらすじと感想第39話。
麒麟がくるのあらすじと感想第38話「丹波攻略命令」
麒麟がくるのあらすじと感想第38話「丹波攻略命令」。三淵藤英の言葉は重かった。散りゆく花も、一度は咲いて魅せたと・・・(涙)。一度も咲くことなく散るどころか根腐れする花も多いと言うのに。そして、十兵衛は相変わらず十兵衛のままで嬉しいような怖いような。麒麟がくるのあらすじと感想第38話。
麒麟がくるのあらすじと感想第37話「信長公と蘭奢待」
麒麟がくるのあらすじと感想第37話「信長公と蘭奢待」。十兵衛と藤英は紙一重であった。一寸先は闇か薔薇色か?先のことは誰にも分かりませぬな。そうそう、帝は最後怒ってましたよね。麒麟がくるのあらすじと感想第37話です。
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第43話「足利家の内紛」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第43話「足利家の内紛」。尊氏と直冬の関係を見ていると後醍醐帝と大塔宮を思い出しますね。親の心子知らず、子の心親知らず。この頃はまだ引き返せたかな。そして、北畠親房は流石。足利家の足元が危いことに感ずいている。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第43話。
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第42話「母の遺言」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第42話「母の遺言」。今週で清子も退場。それでも、兄弟、親子の骨肉の争いを見ることなく亡くなったのは幸いだったかな。清子の退場で登子はまた「身内」を失ってしまいましたね。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第42話。
麒麟がくるのあらすじと感想第36話「訣別」
麒麟がくるのあらすじと感想第36話「訣別」。十兵衛はモテる。そりゃもう容赦なくモテる、愛される。十兵衛の凄みは「元恋人」も皆十兵衛が大好きな事・・・。さて、十兵衛に新しい恋人も出来そうですがこの方も中々のモテ男のようですね。麒麟がくるのあらすじと感想第36話です。
麒麟がくるのあらすじと感想第35話「義昭、まよいの中で」
麒麟がくるのあらすじと感想第35話「義昭、まよいの中で」。迷っているのは十兵衛も同じ。既に不惑を過ぎておりますが多分人生は迷い続けるものなのでしょうね。道を易に求める久秀の気持ちはよく分かります。晴門には・・・迷いはあったな?麒麟がくるのあらすじと感想第35話!
麒麟がくるのあらすじと感想第34話「焼討ちの代償」
麒麟がくるのあらすじと感想第34話「焼討ちの代償」。叡山が焼け落ちました。十兵衛が「言い訳」をしていましたが、久秀は流石。十兵衛の「ホンネ」を喝破しておりましたね。そして、ついに我が子晴信が降臨・・・!せめて、2週は大活躍して欲しい。麒麟がくるのあらすじと感想第34話です。