青天を衝けのあらすじと感想第1話「栄一、目覚める」。今年の大河ドラマは麒麟が去った幕末が舞台。第1話を見る限りは久しぶりに幕末本格大河を期待させる内容でした。文久4年7月の慶喜と栄一の出会いから描かれるというのも粋だと思うのですが不安も・・・!青天を衝けのあらすじと感想第1話!
投稿者: taigahime
太平記(大河ドラマ)最終回のあらすじと感想「尊氏の死」
太平記(大河ドラマ)の最終回のあらすじと感想「尊氏の死」。人間磁石足利尊氏の最期。第1話から尊氏を支えてきた直義と右馬介も最期を迎えます。右馬介は「長い余生」をようやく終わりに出来ましたね・・・(涙)。1年に渡りお届けたした太平記の感想も最終回です!
麒麟がくる最終回のあらすじ感想「本能寺の変」
麒麟がくる最終回のあらすじと感想「本能寺の変」。後味の良い終わり方であったと思います。麒麟がくるの明智十兵衛には「山崎の戦い」を描く必要は無かった。最後、の演出も中々「粋」にございました。ただ単純に「生存説」を暗示しているワケではないのです。麒麟がくる感想最終回!
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第48話「果てしなき戦い」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第48話「果てしなき戦い」。尊氏が直義を殺せなかったように、直義もまた尊氏を追い詰める事が出来ないのですよね。その隙に尊氏は再び人間磁石を発揮、やはり器が違う。そして、花夜叉様が久々に登場。尊氏の孤独を癒せるのはもはや花夜叉様くらいかも。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第48話。
麒麟がくるのあらすじと感想第43話「闇に光る樹」
麒麟がくるのあらすじと感想第43話「闇に光る樹」。十兵衛は夜な夜な樹を切る夢を見るようになってしまった。これは「信長殿さえ居なければ」という深層心理の現れ。すでに、お薬が必要な様子です。本能寺はメンヘラ謀反説も一部取り込んでいるのか?麒麟がくるのあらすじと感想第43話。
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第47話「将軍の敗北」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第47話「将軍の敗北」。尊氏は師直の気持ちに気付いていたんですね。まあ、気付くか。あまりに挙動不審だった。敗戦後の師直と対話は泣けましたね。たとえその期間が短くても師直が戻ってきたのは尊氏にも「救い」だったかな。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第47話。
麒麟がくるのあらすじと感想第42話「離れゆく心」
麒麟がくるのあらすじと感想第42話「離れゆく心」。待ちに待った荒木村重がようやく登場!有岡城の戦いと悲劇も扱って欲しかったのですが、残念ながら本編では触れられず。そして、十兵衛をみんなで持ち上げる。信長と十兵衛の関係もいよいよ終末期に入った・・・?麒麟がくるのあらすじと感想第42話。
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第46話「兄弟の絆」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第46話「兄弟の絆」。運命の「観応年間」に突入。足利兄弟の対立がついに火を噴く。そして、師直に最期の時が近づく。二条の君の毒が回った表情が良いですね。ここ暫くは師直が主役感あります。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第46話
麒麟がくるのあらすじと感想第41話「月にのぼる者」
麒麟がくるのあらすじと感想第41話「月にのぼる者」。平蜘蛛の件は尾を引くかと思いきやあっさり返上しましたね。いや、それでこそ十兵衛。良くも悪くも「我が道を征く」ストロングスタイル。十兵衛はまだ信長を諦めてないし、信長も意外と十兵衛への愛は残っていた。あと、オープニングのクレジットにいた「荒木」は残念ながら村重ではなかったようで・・・。
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第45話「政変」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第45話「政変」。判官殿はやっぱり尊氏が大好き。妙な気分になったと言っておりましたがその正体は「尊氏君の危機をめちゃくちゃ心配した」事なんじゃないかと思います。判官殿、それはきっと恋だよ。太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第45話。