麒麟がくるのあらすじと感想第7話「帰蝶の願い」

麒麟がくるのあらすじと感想第7話「帰蝶の願い」。駒、帰蝶、牧三者三様の想い。帰蝶と駒の関係には「アオハル」を感じずにいられませぬ。切ない。そして、第7話でようやく信長のご登場!信長、めっちゃ可愛い。あと、十兵衛は短気だな・・・!麒麟がくるのあらすじと感想第7話!

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第8話「妖霊星」

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第8話「妖霊星」。高氏と登子が結婚。都のことは夢と諦めた・・・ワケではなさそうですが。新婚初夜から「北条と争う事になれば」と尋ねる高氏の問いに答える登子が愛おしい。鎌倉武士の娘の誉。理想の妻かな・・・。太平記のあらすじと感想第8話!

麒麟がくるのあらすじと感想第6話「三好長慶襲撃計画」

麒麟がくるのあらすじと感想第6話「三好長慶襲撃計画」。大河ドラマで「三好長慶」という題を見る事が出来る日がこんなに早く来るとは。次は主役に・・・!光秀と藤孝、そして義輝。この出会いは将来の複線になるワケですね。分かります。そして、駒との関係は悲恋の予感・・・!麒麟がくるのあらすじと感想第6話!

三好長慶の限界と松永久秀の夢

三好長慶は畿内周辺にいわゆる「三好政権」を樹立。「三好政権」はその立役者であった三好長慶の死を持って崩壊へと向かいます。しかし、その「崩壊の芽」は既に長慶の存命中、いや「長慶自身」にあったように思うのです。それは私が三好長慶が好きな理由でもあるのですが、松永久秀が謀反を起こした理由でもあるのではないかと。三好長慶の限界と松永久秀の願いについて。

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第7話「悲恋」

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第7話「悲恋」。藤夜叉と一緒に京で夢の続きを見るのか?足利の棟梁として生きるのか?貞氏に覚悟を問われる場面。偉そうに覚悟と言っても父には見破られているの。親父は偉大だ。太平記のあらすじと感想第7話!

麒麟がくるのあらすじと感想第5話「伊平次を探せ」

麒麟がくるのあらすじと感想第5話「伊平次を探せ」。伊平次を探して再び京へ。幕末京都の顔役達がそろい踏み。何より興奮したのは義輝公・・・も、そうですが「天下人」三好長慶登場!早く、大河ドラマの主役に・・・!麒麟がくるのあらすじと感想第5話!

本能寺と鉄砲の関係について

本能寺は信長が明智光秀に討たれた「本能寺の変」でよく知られております。当時としてはまだそれほど長い歴史があった訳ではないのですが、積極的な布教活動もあり鉄砲伝来で有名な種子島にも末寺を構えておりました。本能寺と鉄砲の関係について。

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第6話「楠木登場」

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第6話「楠木登場」。高氏が解放されて鎌倉は一旦は平穏を見るが・・・。楠木正成が初登場。楠木正成はやっぱり武田鉄矢。当時は「武田正成は似合わない」という声もあったと聞きますが、私の楠木正成のイメージは武田鉄矢・・・!太平記のあらすじと感想第6話!

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第5話「危うし足利家」

太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第5話「危うし足利家」。高氏は謀反を疑われ侍所へと連行される。長崎円喜はこの機会に足利家を潰そうと画策していた。貞氏は一縷の望みをかけて、執権北条高時の元へと向かうが・・・。太平記のあらすじと感想第5話!