太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第16話「隠岐配流」。ここから新田義貞役が根津甚八に交代。河原で高氏と義貞が昔話をする場面はよく覚えておりました。「鵺」佐々木道誉が帝相手に本領発揮しますが「恋に落ちて」その後精彩を欠いてしまって・・・。太平記のあらすじと感想第16話!
投稿者: taigahime
麒麟がくるのあらすじと感想第10話「ひとりぼっちの若君」
麒麟がくるのあらすじと感想第10話「ひとりぼっちの若君」。三河の希望、竹千代君はカナリ物事が見えている。自分の親父殿を暗殺したのも信長と気付いておりました。そして、信長はファザコンでもありマザコンでもあった。帰蝶は母代わりもするのかな?麒麟がくるのあらすじと感想第10話!
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第15話「高氏と正成」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第15話「高氏と正成」。太平記で一番印象に残っているのはこの回と高時の円喜暗殺失敗のお話。武田鉄矢が演じる楠木正成が舞う「冠者は妻設けに来んけるは」の節は一度聞いたら忘れない。というか30年覚えておりました。と言う事で太平記のあらすじと感想第15話!
麒麟がくるのあらすじと感想第9話「信長の失敗」
麒麟がくるのあらすじと感想第9話「信長の失敗」。先週登場の松平広忠はわずか2週で暗殺されご退場。今回の信長は気の良い兄ちゃんかと思っていたのですが・・・サイコなヤツでした。そして、菊丸は松平の忍者であることが明らかに。これは本能寺への布石かも?麒麟がくるのあらすじと感想第9話!
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第14話「秋霧」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第14話「秋霧」。高氏と藤夜叉が7年ぶりの再会。藤夜叉は母親になってかなり落ち着いた。そして、正成と卯木の兄妹も云年ぶり?の再会。妹には手厳しい正成。太平記のあらすじと感想第14話!
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第13話「攻防赤坂城」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第13話「攻防赤坂城」。北畠親房・顕家父子が登場。顕家の美しさは神憑り。そして、久しぶりに藤夜叉の登場。藤夜叉と高氏は再会するのか?太平記のあらすじと感想第13話!
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第12話「笠置落城」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第12話「笠置落城」。ついに楠木正成立ったのに・・・!陶山何某のご活躍で笠置があっさりと落城。あんまり描かれておりませんが、笠置落城後の帝のお労しさときたら(涙)。大塔宮はいつの間にやら正成と帯同。此処で二人は信頼関係を築くことになるのかな?太平記のあらすじと感想第12話!
麒麟がくるのあらすじと感想第8話「同盟のゆくえ」
麒麟がくるのあらすじと感想第8話「同盟のゆくえ」。駒と帰蝶。思いは通じておりましたね。言う後悔と言わぬ後悔。悔いが残るのは言わぬ後悔。美濃には海がありませぬ。愛の告白には向いていないからなのか!?麒麟がくるのあらすじと感想第8話!
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第11話「楠木立つ」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第11話「楠木立つ」。笠置山へ立て籠もる宮方の兵はわずか千未満。一方でこれを討つ鎌倉方は二万。諸国の武家は立たないが・・・。美しい者の代表楠木正成がついに決意する。太平記のあらすじと感想第11話。
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第10話「帝の挙兵」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第10話「帝の挙兵」。元弘の変が始まる。宮方の公家は一斉に捕縛され、後醍醐天皇も御動座。いや、都落ちか・・・。激動の時代を前に、風雲児日野俊基が処刑、そして父足利貞氏が病没。太平記のあらすじと感想第10話!