青天を衝けのあらすじと感想第20話「篤太夫、青天の霹靂」。上様が薨去あそばされてしまいました。天璋院は「万が一の時」の後継は田安亀之助と聞いていたものの、和宮は「次は慶喜が苦しめばよい」と後継を慶喜に。そして、将軍直参となった篤太夫は同じ武州の出の土方と出会う。青天を衝けのあらすじと感想第20話
投稿者: taigahime
青天を衝けのあらすじと感想第19話「勘定組頭 渋沢篤太夫」
青天を衝けのあらすじと感想第19話「勘定組頭 渋沢篤太夫」。実際の処はともかく。家茂はすっかり自信を失い不甲斐なき己を責める。ただ、慶喜からすれば「家茂あっての」公儀。孝明天皇と将軍家茂、そして慶喜の三位一体揃って絶妙な均衡を保っているの。勝手に意気消沈されてもこまってしまふのですよね。青天を衝けのあらすじと感想第19話。
黄金の日日あらすじと感想第8話「呂宋島漂着」
黄金の日日あらすじと感想第8話「呂宋島漂着」。灯台で海を眺め悲劇のヒロイン気取りの美緒。お仙ちゃんは「苛立った」でしょうね。そして「出来るのにやらないのがお前さんさ」と美緒の本質を喝破。いや、そうなんですよ。分かっているの・・・。美緒はすっかりその気になった?黄金の日日あらすじと感想第8話!
青天を衝けのあらすじと感想第18話「一橋の懐」
青天を衝けのあらすじと感想第18話「一橋の懐」。「忠義と懐両方無ければならない」。貧すれば鈍する、腹が減っては戦は出来ぬ、衣食足りて礼節を知る。武士は食わねど高楊枝精神で体面は保てるかもしれませんけど、戦は出来ない(涙)。そうそう、円四郎暗殺から初めて慶喜が笑ったね(涙涙)!青天を衝けのあらすじと感想第18話。
青天を衝けのあらすじと感想第17話「篤太夫、涙の帰京」
青天を衝けのあらすじと感想第17話「篤太夫、涙の帰京」。取り敢えず、川路聖謨の悲劇的、いや見事な最期はがっつり描かれるね。そして、禁門の変からの天狗党の乱。慶喜の受難は続く。武田耕雲斎!マトモな人が狂って行くのは哀しい。これも攘夷の呪いか!?青天を衝けのあらすじと感想第17話
青天を衝けのあらすじと感想第16話「恩人暗殺」
青天を衝けのあらすじと感想第16話「恩人暗殺」。おいおいおいおい。冗談じゃねぇぞ。俺もまだまだ平岡様と慶喜のいちゃつきを見ていたかったぞ。円四郎よ!慶喜と尽未来際と申していたではないか?申していたではないか!!!(号泣)。青天を衝けのあらすじと感想第16話。
青天を衝けのあらすじと感想第15話「篤太夫、薩摩潜入」
青天を衝けのあらすじと感想第15話「篤太夫、薩摩潜入」。西郷先生がご登場。西郷と渋沢は話した事あったのかな?栄・・・もとい、篤太夫と西郷の鍋談義はとても美しく描かれいましたね。脚本、演者、演出がシンクロしていた。平岡の危うさを指摘された時の篤太夫の表情とか最高でしたね。青天を衝けのあらすじと感想第15話!
青天を衝けのあらすじと感想第14話「栄一と運命の主君」
青天を衝けのあらすじと感想第14話「栄一と運命の主君」。参預会議の成立と崩壊をそう描きますかと唸らせられる脚本でしたね。まさに、快なり!!そして、栄一は冒頭から成長著しいじゃないですか。すべからく円四郎さんのお陰。これは奇跡の出会い。ありがとう!円四郎!青天を衝けのあらすじと感想第14話!
黄金の日日あらすじと感想第7話「琉球丸難破」
黄金の日日あらすじと感想第7話「琉球丸難破」。信長を狙撃した善住坊。相手が信長とは知らなかったのですね。その事を知った時の助左は珍しく怒りを見せていたかな。そして嗚呼兼久!お前は絶賛反抗期中二病の少年だな。なーにが「愛の難破船」だ!お前は加藤登紀子か!?親父殿は頭が痛い。黄金の日日あらすじと感想第7話!
青天を衝けのあらすじと感想第13話「栄一、京の都へ」
青天を衝けのあらすじと感想第13話「栄一、京の都へ」。冒頭から泣かせにきましたね。平岡円四郎とやす夫妻のお惚気。これ、毎週やるんですか?そんなに泣かせて楽しいですか!?(涙)。平岡夫妻は江戸のベストカップルです!!そして、栄一と長七郎の対照的な姿。「運」で片付けて良いものなのか!?青天を衝けのあらすじと感想第13話!