平清盛(大河ドラマ)のあらすじと感想第5話「海賊討伐」。今回は平氏よりも宮中での動きに注目。鳥羽院と璋子の関係に変化が起きる予感。しかし、璋子ちゃんの天然はちょっと常軌を逸しておりますね。いや、実はドSなのかな・・・?平清盛のあらすじと感想第5話!
投稿者: taigahime
平清盛(大河ドラマ)のあらすじと感想第4話「殿上の闇討ち」
平清盛(大河ドラマ)のあらすじと感想第4話「殿上の闇討ち」。世に名高い忠盛の「銀箔木太刀事件」が描かれます。清盛はそこで初めて父忠盛の想いを知る。父と子の関係性の変化。最後、二人の笑顔が最高でしたね。そして、もう片方の父と子の関係との対比も面白い。平清盛のあらすじと感想第4話!
鎌倉殿の13人あらすじと感想第3話「挙兵は慎重に」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第3話「挙兵は慎重に」。印象的だったのは三善康信の早とちりから挙兵が決まるくだり。三谷幸喜が言いたい、表現したいのは「誤配」「偶然」「運命の悪戯」が歴史を変える。別の言い方をすると運かな?頼朝は一歩間違えれば表舞台出ることは無かった。そして、挙兵の一押しをするのが義時というのに運命感じます。鎌倉殿の13人第3話!
平清盛(大河ドラマ)のあらすじと感想第3話「源平の御曹司」
平清盛(大河ドラマ)のあらすじと感想第3話「源平の御曹司」。源平の御曹司の邂逅。目標、ある意味では「憧れ」であった清盛の今の姿に義朝はがっかり。しかし、それでも舞を舞っていたあの清盛を忘れることは出来なかった。平清盛のあらすじと感想第3話「源平の御曹司」!
鎌倉殿の13人あらすじと感想第2話「佐殿の腹」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第2話「佐殿の腹」。歴史は確信犯によって作られるワケではない。前回、頼朝や時政、義時は行掛り上歴史を変えてしまったと書きました。・・・どうやらこのスケコマシ殿は確信犯であったようです。そう。伊豆に流されてきた時からずっと確信犯。鎌倉殿の13人第2話!
鎌倉殿の13人あらすじと感想第1話「大いなる小競り合い」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第1話「大いなる小競り合い」。平家の世において特段の不満もなく生きてきた義時。しかし、何が不満か源氏の佐殿に入れ上げる兄宗時の「やんちゃ」に振り回され巻き込まれ気付いたら祖父と戦に!世界を変えるキッカケはこんなものなのか?鎌倉殿の13人の感想第1話!
青天を衝けのあらすじと感想第23話「篤太夫と最後の将軍」
青天を衝けのあらすじと感想第23話「篤太夫と最後の将軍」。平九郎に御守袋を渡すていとそれをみつめる千代。大政奉還を決意した慶喜にかける言葉が見つからない神君家康公。そして「戦がしたくなるようにする(狂気)」と宣う西郷先生。欧州ではザンギリになるのにwktkが止まらない篤太夫!大きな演出と細かい演出のワンツーが炸裂の青天を衝けのあらすじと感想第23話!
青天を衝けのあらすじと感想第22話「篤太夫、パリへ」
青天を衝けのあらすじと感想第22話「篤太夫、パリへ」。篤太夫が花の都巴里へ!コロ助の影響で巴里での撮影は無かったとの事ですが、違和感を感じさせない演出でしたね。冒頭の巴里の様子は味のある映像でした。やっぱり19世紀中半は良いですね!ちょんまげで大小差した侍が巴里を闊歩って胸熱。青天を衝けのあらすじと感想第22話。
黄金の日日あらすじと感想第9話「交易事始」
黄金の日日あらすじと感想第9話「交易事始」。南の島で助左と善住坊が交易を始めます。助左は銛や銛を作ったりと意外と器用な奴だった。日の本では浅井朝倉一向宗門三好三人衆と各地に敵を抱えた信長が苦労している。丁度、十兵衛が叡山の魔物と出会う頃。黄金の日日あらすじと感想第9話!
青天を衝けのあらすじと感想第21話「篤太夫、遠き道へ」
青天を衝けのあらすじと感想第21話「篤太夫、遠き道へ」。慶喜が第15第征夷大将軍に就任するも「慶喜推し」「幕府推し」の孝明天皇が程なく崩御とその前途には早くも暗雲が。しかし、慶喜は良い意味で「諦めた」かな?前よりも寧ろイキイキしている!?。青天を衝けのあらすじと感想第21話。