平清盛(大河ドラマ)のあらすじと感想第9話「ふたりのはみだし者」。清盛終生の強敵であり、ある意味では「友」である雅仁、後の後白河初登場。二人の双六がここから始まる。この時点では清盛の駒の方がかなり前かな?運命の出会い平清盛第9話!!
投稿者: taigahime
鎌倉殿の13人のあらすじ感想第9話「決戦前夜」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第9話「決戦前夜」。決戦前夜が決戦でしたね。爺の殴り合い。しょげている爺がこの世で一番みすぼらしいのは禿同なので自戒します。あと、源氏のマウント合戦!そう言えば晴信も二番を嫌う男だったなぁ・・・。鎌倉殿の13人第9話!
鎌倉殿の13人あらすじと感想第8話「いざ、鎌倉」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第8話「いざ、鎌倉」。石橋山で敗れて行方不明となってからわずか一ヶ月半。兵力が百倍の三万になって再登場!しかし、その実態は寄集めの烏合の衆でもある。キャラの濃い叔父さん武将をなんとかまとめようと義時は四苦八苦・・・。鎌倉殿の13人第8話!
平清盛(大河ドラマ)のあらすじと感想第8話「宋銭と内大臣」
平清盛(大河ドラマ)のあらすじと感想第8話「宋銭と内大臣」。悪左府藤原頼長が初登場。宋との密貿易を暴き清盛を、平家を窮地に陥れたかに見えましたが・・・?これまでの清盛とは違う、ある意味では負けを認める度量の深さが見えましたね。兎丸も同じく。この頼長は只者ではないと気付いた?平清盛のあらすじと感想第8話!
鎌倉殿の13人あらすじと感想第7話「敵か、あるいは」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第7話「敵か、あるいは」。坂東における源平合戦の勝敗はこの男の決断にかかっている。上総広常。源平を天秤に掛けて自身の目の前で提案させる様子は流石は坂東一の大物。この男は来世で芹沢鴨に転生したとかしないとか!?鎌倉殿の13人第7話!
平清盛(大河ドラマ)のあらすじと感想第7話「光らない君」
平清盛(大河ドラマ)のあらすじと感想第7話「光らない君」。今回は源氏物語をネタにほっと一息つける恋模様が描かれました。清盛の最初の妻明子(加藤あい)が初登場。凛々しく美しい。そして、清盛の男としての成長が感じられる。あそこまで言われたら惚れます。最後の忠盛と宗子はちょっと緊張感ありましたけど。平清盛のあらすじと感想第7話!
鎌倉殿の13人あらすじと感想第6話「悪いしらせ」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第6話「悪いしらせ」。先週は八重さんの事をちょっと言い過ぎたかも・・・。まさか千鶴君のことまだ知らなかったなんて。もう一つ悪いしらせ。宗時の死を知ることになる時政義時父子。頼朝が殺したワケではありませんが、宗時の死は義時と頼朝の間に深い溝を刻んだ気が・・・?そして、我らが武田信義殿がついに見参!鎌倉殿の13人第6話!
平清盛(大河ドラマ)のあらすじと感想第6話「西海の海賊王」
平清盛(大河ドラマ)のあらすじと感想第6話「西海の海賊王」。兎丸役の加藤浩次がド派手に登場。忠盛清盛父子と大立回りを演じております。また、義朝妻の由良御前、後の清盛正妻時子も顔見せ登場。兎丸は海賊王、それは当然ルフィではなく、保延の藤原純友を目指したのです!平清盛のあらすじと感想第6話「西海の海賊王」!
鎌倉殿の13人あらすじと感想第5話「兄との約束」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第5話「兄との約束」。西からくる奴の顔色をうかがうのは真っ平御免。宗時はずっと先を見ていたのですね。分かる。分かるよ宗時!私も資本家とその手先共の顔色伺うのは真っ平御免!そして、江間次郎よ。君は僕だ。八重、お前は地獄の業火に焼かれるお覚悟はおありで?鎌倉殿の13人第5話!
鎌倉殿の13人あらすじと感想第4話「矢のゆくえ」
鎌倉殿の13人あらすじと感想第4話「矢のゆくえ」。義時と八重の駆け引きは男と女の浅知恵比べ。義時の八重への捨て台詞は本心であったか?虚勢であったか?いずれにしても矢は放たれた!糞にたかる蠅と言われても後戻りは出来事ない。鎌倉殿の13人第4話!