麒麟がくるキャスト斎藤道三は本木雅弘 

麒麟がくるのキャスト紹介!斎藤道三を演じる本木雅弘。斎藤道三というと「信長(1992)」で道三を演じた芦田伸介が思い出深い。さて、麒麟がくるの道三に本木雅弘のキャストは少し意外。麒麟がくるで斎藤道三を演じる本木雅弘への期待と「斎藤道三」の想い出。

麒麟がくるキャスト明智牧は石川さゆり!野際陽子を超えるか期待!

麒麟がくるのキャストで光秀の母親明智牧役に石川さゆりが出演。明智光秀の母親というと大河ドラマ秀吉の野際陽子が印象深い。麒麟がくるのキャスト明智牧を演じる石川さゆりへの期待と大河ドラマ秀吉で光秀の母を演じた野際陽子の想い出。

いだてんの感想第10話「真夏の夜の夢」

いだてんの感想第10話「真夏の夜の夢」。いったい何を見せられているのか・・・w。いや、いだてんが三島天狗を救ったのだ。そう、それだけのこと。三島天狗は繊細だったのだ・・・!そして、いだてんのライバルとなるラザロ選手もご登場!大河ドラマいだてんの感想第10話!

土岐善麿とは?東海道駅伝徒歩競走が理由で読売新聞をクビ?

土岐善麿(ときぜんまろ)と最初の駅伝「東海道駅伝徒歩競走」について。駅伝の名付親と言うと武田千代三郎が有名ですが、この読売新聞記者の土岐善麿は「駅伝の生みの親」と言えるかもしれません。そして、土岐善麿は駅伝が原因で読売新聞を去る事に・・・!?土岐善麿(ときぜんまろ)の生涯と駅伝。

大森安仁子とは?大森兵蔵との純愛と関東大震災での活躍

大森安仁子と夫の大森兵蔵。二人の結婚は当時珍しかった「国際結婚」というだけではなく、「身分違い」「年の差結婚」「姉さん女房」といった要素もありました。安仁子と夫兵蔵の出会いと別れ、関東大震災での活躍と日米関係が悪化する中での大森安仁子の最期について。

武田信玄(大河ドラマ)最終回のあらすじ「神々の黄昏」

武田信玄(大河ドラマ)最終回のあらすじ「神々の黄昏」。我が子晴信の五十有余年の旅もいよいよ今宵で最期となります。長篠城を出発し甲斐へと帰路についた晴信ではございましたが、病はもはや輿に揺られる事さえ許さなかったのでございます。武田信玄最終回!

いだてんの感想第9話「さらばシベリア鉄道」

いだてんの感想第9話「さらばシベリア鉄道」。シベリア鉄道と言えば「シベリア超特急」か「さらばシベリア鉄道」ですな。シベリア鉄道の描写は良かったよね。私も金利生活者か資本家になったらシベリア鉄道の旅がしたい・・・!大河ドラマいだてんの感想第9話!

二階堂トクヨの挑戦と黎明期の女子体育教育

二階堂トクヨは明治大正期を代表する女子体育の教育者。女子スポーツへの理解など皆無に近かった時代に、海外の優れた女子体育を日本に持ち込み教えたのが二階堂トクヨ。二階堂トクヨの人生と永井道明との師弟関係について。

いだてんの感想第8話「敵は幾万」

いだてんの感想第8話「敵は幾万」。子を思わない親はいない。まして自らお腹を痛めた子供なら尚の事・・・!短距離の韋駄天で痛快男子弥彦と女西郷和歌子の涙の別れ・・・!脚本・演出は三島家女中シマ・・・!大河ドラマいだてんの感想第8話!