麒麟がくるのあらすじと感想第16話「大きな国」。人の上に立つ者正直でなくてはならぬ。色々とツッコミたい部分がないではありませんが、「己に正直に」と考えれば合点がいきますね。道三は・・・確かにずっと正直でありました。十兵衛も正直ですが・・・?麒麟がくるのあらすじと感想第16話!
投稿者: taigahime
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第19話「人質」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第19話「人質」。登子と千寿王を連れて戦に行こうとするとは・・・。流石に大甘である。しかし、コトここに至っても登子に「真意」を明確に伝えないのは優しさか?それとも「冷徹さ」なのか・・・?いや、これは高氏の「甘さ」なのかな。太平記のあらすじと感想第19話!
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第18話「帝の脱出」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第18話「帝の脱出」。後醍醐帝が隠岐脱出。小宰相は哀れよな・・・。そして、高氏と守時との会談。めちゃくちゃ緊張感がありましたね。・・・守時も迷ったのだと思う。あと、ラストで道誉が復活してましたね。安全圏にいると力を発揮するのかな?太平記のあらすじと感想第18話!
麒麟がくるのあらすじと感想第15話「道三、わが父に非ず」
麒麟がくるのあらすじと感想第15話「道三、わが父に非ず」。親の心子知らず、子の心親知らず。蝮の道三も「我が子」には甘かったか・・・?因みに、高政と信長。やっぱりご性格はそっくりなんでしょうね。信長と会見していれば「親父の悪口」で気が合ったのではないかな・・・?麒麟がくるのあらすじと感想第15話!
麒麟がくるのあらすじと感想第14話「聖徳寺の会見」
麒麟がくるのあらすじと感想第14話「聖徳寺の会見」。深芳野殿が亡くなりました。少々謎めいた最期ではありましたが、それでも「良い時に亡くなった」と思います。最愛の息子と最愛の夫の争いを見ないで逝けたのですから。死ぬ時期というのは今も昔も難しい・・・。麒麟がくるのあらすじと感想第14話!
麒麟がくるのあらすじと感想第13話「帰蝶のはかりごと」
麒麟がくるのあらすじと感想第13話「帰蝶のはかりごと」。父と子の対立。今宵の利政殿と高政殿の争いと深芳野殿の嘆きは他人事とは思えませんでした。まことに、言葉は「刃」にございます。そして、藤吉郎こと後の関白殿下が初登場。随分とこ綺麗で面食らいましてございます。麒麟がくるのあらすじと感想第13話!
麒麟がくるのあらすじと感想第12話「十兵衛の嫁」
麒麟がくるのあらすじと感想第12話「十兵衛の嫁」。十兵衛結婚オメ!「はぐれたのは運命」って。恋愛の基本をしっかり押さえている十兵衛。皆、十兵衛を甘く見過ぎだな。この男はやり手である。一方で信長と高政の二代目コンビは・・・。情けなきコトこの上ない!麒麟がくるのあらすじと感想第12話!
麒麟がくるのあらすじと感想第11話「将軍の涙」
麒麟がくるのあらすじと感想第11話「将軍の涙」。斎藤と織田、そして今川の東海三国志。竹千代は義元と対面してどう感じたかな・・・?そして、十兵衛は京へ尾張へ近江へと毎週忙しい。・・・いったい何処の家臣だったか・・・?いや、これこそ明智十兵衛の真骨頂なのかな?十兵衛、意外と面の皮厚い説が私の中で台頭しております。麒麟がくるのあらすじと感想第11話!
太平記(大河ドラマ)キャスト表
太平記(大河ドラマ)キャスト表です。1991年の大河ドラマ「太平記」は黄金の90年代大河の中でも屈指の出来です。太平記のキャストを出演当時の年齢で一覧表にしました。キャスト表の年齢は最終回時の学年で記載しております。
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第17話「決断の時」
太平記(大河ドラマ)のあらすじと感想第17話「決断の時」。高氏が決断しました。道誉は後醍醐天皇を弑逆するおつもりだった・・・ワケではない気がします。つまり、最終的には秘密を共有して高氏に止めてもらおうという魂胆だったような。太平記のあらすじと感想第17話!