翔ぶが如くのあらすじと感想第35話「留守政府分裂」。明治維新期の明治4年(1871年)11月12日総勢46名からなる岩倉使節団は米国へ出発。使節団の目的は条約改正の本交渉の条件づくりのため列強の制度文物の調査し、その条件が整うまで、交渉を延期する旨を伝える事であった。使節団は最初の訪問国である米国で大歓迎を受けるが・・・。翔ぶが如くのあらすじと感想第35話!
投稿者: taigahime
荒木村重の妻だしの最期と子供のその後
だし。利休七哲としても有名な荒木道糞こと荒木村重の妻「だし」。ドラマの影響のありますが・・・!だしは荒木村重には過ぎたる妻だと思います。産まれは尾張で織田信長の娘・・・!?!絶世の美女とも伝わる荒木村重の妻だしの生涯とその最期について。
軍師官兵衛のあらすじと感想第18話「裏切る理由」
軍師官兵衛のあらすじと感想第18話「裏切る理由」です。主役は荒木村重。そして視聴者には明らかになる信長の本意。村重よ!嗚呼村重よ!村重よ!きっと世界の不幸の八割は誤解から生じている。軍師官兵衛のあらすじと感想第18話!
翔ぶが如くのあらすじと感想第34話「欧米視察団出発」
翔ぶが如くのあらすじと感想第34話「欧米視察団出発」。大久保はこれから先の国造りに関して明確な青写真がなかった。西郷は大久保がそれでは困ると苦言を呈するが、大久保は海外の文物を学びその答を必ず得ると語る。しかし、政府中枢の大蔵卿である大久保の欧米視察には各方面から反対意見が・・・。翔ぶが如くのあらすじと感想第34話!
軍師官兵衛のキャストオルガンチノ
軍師官兵衛のキャスト紹介!本日はオルガンチノとオルガンチノ役のボブ・ワーリーさんです!軍師官兵衛では「オルガンチノ」と記載されていましたが、イタリア語読みではオルガンティーノ・ニェッキ・ソルディ (Organtino GNECCHI SOLDI)と記載します。
ロレンソ了斎!イエズス会にとって最強のマーケッター
日本人キリシタンのロレンソ了斎について。キリシタンがフューチャーされる戦国物では必ず登場しますね!ルイス・フロイス、オルガンチノと同時代に活躍した日本人キリシタン。その弁舌は生粋のイエズス会員達も一目置いたとか。
荒木村重と中川清秀の皮肉な運命!
中川清秀!我らの村重兄貴を困らせる清秀。うん。彼には悪気はないのは分かる。しかし、荒木村重の「梯子を外す」重大な役回りを演じる。中川清秀と荒木村重の関係を見ると中間管理職の悲哀をまざまざと見せつけてくれます・・・!中川清秀について。
西郷どんの感想第27話「禁門の変」
西郷どんの感想第27話「禁門の変」。西郷は軍賦役として薩摩兵児を率いて戦います。この戦いで名を上げたのは二人。一橋慶喜と西郷吉之助。でも二人とも初陣でんですけど!心配だったのは長州は正義の味方なので、ちゃんと史実の通り御所に向けて撃つか心配したんですけど・・・結果は!?大河ドラマ西郷どんの感想第27話始めます!
軍師官兵衛のあらすじと感想第17話「見捨てられた城」
軍師官兵衛のあらすじと感想第17話「見捨てられた城」です。「七難八苦を・・・」で有名な山中鹿助。尼子勝久の気持ちは如何ばかりだったかな。そして村重!嗚呼村重!!村重!誰も悪くない。仙千代だって「愛想がないだけ」だよ。しかし、病んでいる人間は敵に見える・・・うん。悲しいか分かる!分かるよ!!村重!!軍師官兵衛のあらすじと感想第17話!
山中鹿助と尼子勝久の夢
山中鹿助(山中鹿之助)。「山陰の麒麟児」の異名を持つこの武将は「願わくば、我に七難八苦を与えたまえ」と三日月に祈る辺りは中々ロマンチストでもあります。山中鹿介は尼子一門衆と言われてきましたが、実は海賊で尼子一門ではなかった!?ロマンチスト山中鹿助について。