武田信玄(大河ドラマ)の感想第48話「信玄倒れる」

武田信玄(大河ドラマ)の感想第48話「信玄倒れる」。三方ヶ原の快勝という良薬もその効き目は長くは・・・。ついに信玄は倒れてしまいます。信廉が立派に影武者を務める様を見ると少々感慨深くもある・・・。最初は信廉は頼りなかったからな・・・。大河ドラマ武田信玄も残すところあと2話!武田信玄感想48話!

武田信玄(大河ドラマ)のあらすじ第48話「信玄倒れる」

武田信玄のあらすじ第48話「信玄倒れる」。武田信玄が自ら仏師を呼び自らをモデルに掘らせたという武田不動尊像。この像からは勇壮な武将信玄の実像を伺い知る事が出来る。時として残虐な戦ぶりを展開した信玄も子供に対しては深い愛情と洞察を示したと言われている。

武田信玄(大河ドラマ)の感想第47話「三方ヶ原の戦い」

武田信玄(大河ドラマ)の感想第47話「三方ヶ原の戦い」。武田信玄にとっては最期の大規模野戦。今にして思えば信玄にとって「最期の花道」のような戦。そして、この戦があったからこそ「武田騎馬軍団最強伝説」が広く流布されるに至ったとも言えます。武田信玄感想47話!

西郷どんの感想第33話「糸の誓い」

西郷どんの感想第33話「糸の誓い」。駐日英国公使のパークスと西郷の会談。パークスは写真も残っていますが、カナリ「寄せて」来ておりましたな。しかし、今回のメインディッシュはなまこ・・・。ではなくて、ハートフルホームコメディだったかな・・・。大河ドラマ西郷どんの感想第33話始めます!

西郷とパークス会談の鍵は「脚」にある

西郷とパークス(ハリー・パークス)の会談について。パークスは幕末から明治にかけて18年間駐日公使を務めています。アーネスト-サトウと並んで幕末期の英国外交官としては割と名前は知られています。慶応2年(1866年)6月には島津久光・忠義父子、そして西郷と通訳松木弘安(寺島宗則)を交え会談。粗野な一面もあったのですがその理由とパークス・西郷会談の様子について。

軍師官兵衛のあらすじと感想第23話「半兵衛の遺言」

軍師官兵衛のあらすじと感想第23話「半兵衛の遺言」です。村重兄貴が病んでいたのは認める。でも・・・!だからと言ってだしちゃんを不幸にして良い理由にはならない!もう同情は出来ん!泣きたいのはこっちだよ!軍師官兵衛のあらすじと感想第23話!

翔ぶが如くのあらすじと感想第41話「東京政府孤立」

翔ぶが如くのあらすじと感想第41話「東京政府孤立」。西郷下野と鹿児島への帰国は新政府に不満を持つ者からは大いに歓迎された。また、桐野や篠原など軍だけではなく六百名の役人が政府を去る。まさに、日本から東京政府が孤立の様相を見せていた。翔ぶが如くのあらすじと感想第41話!

西郷どんの感想第32話「薩長同盟」

西郷どんの感想第32話「薩長同盟」。ついに薩長同盟が成立。概ね王道の展開かとおもいきや、「留学生」を出して来るあたりがディテールへの拘り!?個人的に注目したのは大久保は極端に頼れる男になり、大山が・・・うーん!毒にも薬にもならぬ!大河ドラマ西郷どんの感想第32話始めます!