西郷どんの感想第36話「慶喜の首」。今回よく分かりました。私はやっぱりひー様を推します!ひー様は孤独なんですよ。そして、「錦の御旗を掲げて良い気になっている連中」は好かん!にしても「慶喜の首」か。そういえば昨年は「虎松の首」だった。大河ドラマ西郷どんの感想第36話始めます!
投稿者: taigahime
軍師官兵衛のあらすじと感想第26話「長政の初陣」
軍師官兵衛のあらすじと感想第26話「長政の初陣」です。長政は初陣だそうですが・・・。我が孫勝頼は最後の戦でございます。そして、武田家はこの年ついに滅亡致しました・・・!(涙)官兵衛と長政父と子を見ていると我が武田三代を思わずにはおられませぬ。軍師官兵衛のあらすじと感想第26話!
武田信玄(大河ドラマ)のあらすじ第49話「幻の都」
武田信玄のあらすじ第49話「幻の都」。信玄が戦に出ること134度。武田信玄53年の生涯はまさに戦に明け戦に暮れる戦いの日々。と、同時に信玄堤に代表されるような治水や土木工事、金山開発甲州法度の制定等極めて現代的なセンスを持って甲斐信濃等の領国経営に注力する人生でもあった。戦いと国造りに追われる一方で人間武田信玄の生涯は孤独であった。
西郷どんの感想第35話「戦の鬼」
西郷どんの感想第35話「戦の鬼」。「陰険じゃな!!」ええ!分かってますとも。我らは陰険に陰謀を謀議しておりました。ただし!これは「正義の陰謀」なのだ。そして、西郷は「戦の鬼」に!しかし、「錦の御旗」のエピソードはやらないのかな・・・?折角おゆう出したのに!?大河ドラマ西郷どんの感想第35話始めます!
翔ぶが如くのあらすじと感想第44話「士族暴発」
翔ぶが如くのあらすじと感想第44話「士族暴発」。新政府は近代化を急ぐ。旧支配層であった士族の経済的特権を「秩禄処分」で奪い、さらに「廃刀令」で武士の魂と言える「刀」を奪った。士族はついに各地で暴発するが・・・。西郷はまだ動かない。翔ぶが如くのあらすじと感想第44話!
軍師官兵衛のあらすじと感想第25話「栄華の極み」
軍師官兵衛のあらすじと感想第25話「栄華の極み」です。信長の天下は既に揺るぎないものになりつつある。一方でその筆頭軍団長といってもよい明智光秀のご様子が・・・。「村重の気持ちが分かる」とか言ってちゃマズイと思うのですけど!?そして「直家の遺言」が重い!軍師官兵衛のあらすじと感想第25話!
翔ぶが如くのあらすじと感想第43話「それぞれの薩摩」
翔ぶが如くのあらすじと感想第43話「それぞれの薩摩」。佐賀の乱の苛烈な処分にも関わらず、士族の不満が収まる気配はなく西郷の存在感は益々高まる。大久保は不満を逸らす意味もあり台湾出兵を計画。そこへ村田新八が西郷・大久保の対立を心配し急遽帰国するが・・・?翔ぶが如くのあらすじと感想第43話!
西郷どんの感想第34話「将軍慶喜」
strong>西郷どんの感想第34話「将軍慶喜」。本日もね。伏線は回収しないし、兎に角複雑な事は排除して単純化、そしていつものヌルイホームドラマ&メロドラマ・・・かと思いきや!?ま・さ・か!?この34話までが布石か!?既に布石は打たれていたのか!?大河ドラマ西郷どんの感想第34話始めます!
翔ぶが如くのあらすじと感想第42話「佐賀の乱」
翔ぶが如くのあらすじと感想第42話「佐賀の乱」。佐賀士族の反乱。江藤は佐賀城を奪うが、大久保はこの乱の鎮圧に不退転の決意で挑む。一方世間は鹿児島の大西郷の動きを固唾を飲んで見守っているが・・・?明治編を引っ張って来た江藤新平の最期!翔ぶが如くのあらすじと感想第42話!
軍師官兵衛のあらすじと感想第24話「帰ってきた軍師」
軍師官兵衛のあらすじと感想第24話「帰ってきた軍師」。官兵衛が帰って来て御着の殿は去って行く。もう「思案する」事もないのでしょう。政職と官兵衛涙の再会はなんか色々思い出してしまいました。そして、官兵衛は変わってなかったよ。軍師官兵衛のあらすじと感想第24話!