武田信玄のあらすじ第39話「京の夢」。世界最大の葡萄の産地フランス。ここで生産されるワインは世界中の美食家達の喉を潤してきた。甲府盆地。ここは日本一のワインの産地である。原料は殆どがこの地方特有の甲州葡萄。起源は古く今からおよそ1300年前、仏教と共に中国からもたらされたという。
投稿者: taigahime
おんな城主直虎の感想第47話「決戦は高天神」
おんな城主直虎の感想第47話「決戦は高天神」でございます。此度、おんな城主直虎47話は政次を思い出さずにはいられませんでした。そして、雪の字が男前にございます。で、私としては、ついに武田が滅びた事が・・・2年連続で我が武田が滅びるとは・・・!
武田信玄(大河ドラマ)の感想第38話「小田原攻め」
武田信玄(大河ドラマ)の感想第38話「小田原攻め」。今川を滅ぼし京への出口を確保したものの、後方、相模北条家との戦端が開かれます。また、同床異夢であった徳川とも不穏な空気が。そして、信玄がついに「天下を獲る」と三条殿に宣言。しかし・・・三条殿には労咳の気配が。37話も待たせやがって・・・(涙)。
武田信玄(大河ドラマ)のあらすじ第38話「小田原攻め」
武田信玄のあらすじ第38話「駿河攻め」。歴史は時として彗星のように表舞台に登場しその使命を終えるや風の如く消えていくヒーロー達も多い。彼等は新しい時代への扉を開き、そして時代の圧力によりその短い生涯を終える。織田信長も天下統一目前にして本能寺の変に斃れる悲劇のヒーローである。織田信長ほどその性格について語られる人物は例を見ない。
武田信玄(大河ドラマ)の感想第37話「駿河攻め」
strong>武田信玄(大河ドラマ)の感想第37話「駿河攻め」。ついに、駿河の名門今川家は戦国大名としては滅亡を迎えます。史実では武田信玄37話の駿河攻め前に寿桂尼殿は亡くなっておりますが、この大河ドラマ武田信玄では寿桂尼様と信玄が何故か対面してしまうのです!
武田信玄(大河ドラマ)のあらすじ第37話「駿河攻め」
武田信玄のあらすじ第37話「駿河攻め」。いよいよ4年に一度のスポーツの祭典が始まった(1988年ソウルオリンピック)。これから繰り広げられる数々の名勝負。その中でもとりわけ世界の注目を集めている熱き戦いがある。カール・ルイス27歳。4年前のロサンゼルスオリンピック。彼は4つの金メダルを獲得し、その時点で彼は世界一速い男だった。
武田信玄(大河ドラマ)の感想第36話「信長上洛」
武田信玄(大河ドラマ)の感想第36話「信長上洛」。「ここから都は遠すぎますby信廉」そう、甲斐から都は遠い。一方で尾張からは近江を抜ければそこはもう山城国。次は都ぞと考えているところへ突然「玉」が飛込んできます。信長の上洛に焦る信玄!
おんな城主直虎の感想第46話「悪女について」
おんな城主直虎の感想第46話「悪女について」でございます。ついに瀬名が・・!信康様が・・・!おんな城主直虎の感想第46話始めます。酒井忠次、先週から別人。ぞして、石川数正。後の裏切りの伏線か・・・。ただ、直虎と万千代の二人が、この事件を通して少しずつ理解し合えるようになったのかも‥?
高天神城の戦い!岡部元信の奮戦と武田勝頼の落日
高天神城での決戦。守るは元今川家臣岡部元信。高天神城での戦いは武田勝頼にとってはその命運を大きく変えた戦いとなります。また今川家臣がけして「腰抜」ではなかった証左となる戦い。高天神城の戦いの影響と岡部元信の奮戦について。… 続きを読む 高天神城の戦い!岡部元信の奮戦と武田勝頼の落日
武田信玄(大河ドラマ)のあらすじ第36話「信長上洛」
武田信玄のあらすじ第36話「信長上洛」。塩。それは人が生きるために欠かせない物である。塩が取れない甲斐の国では毎年漬物を漬ける。それは戦国の世、山国の人々が生み出した生活の知恵であった。山梨県塩山市。その地名にも関わらず… 続きを読む 武田信玄(大河ドラマ)のあらすじ第36話「信長上洛」