西郷どんのあらすじ第5話です。嘉永4年(1851年)2月ついに西郷どん生涯の主斉彬が薩摩藩主に!しかし、処罰された斉彬派の許しは出ず、正助も謹慎のまま。そんな時に御前相撲九州場所が開催!これに優勝すれば!?西郷どんのあらすじ第5話始めます!
投稿者: taigahime
西郷どんのあらすじ第4話~斉彬、薩摩藩主へ!~
西郷どんのあらすじ第4話です。嘉永3年(1850年)薩摩藩に激震がはしります。調所広郷の死を知るや、藩主斉興は斉彬派と目される藩士を次々と粛清。吉之助達が先生と慕う赤山靱負も・・・。西郷どんのあらすじ第4話はじめます。
西郷どんのあらすじ第3話~薩摩藩お家騒動~
西郷どんのあらすじ第3話です。嘉永元年、西郷家にはまた子供が産まれます。二人の西郷どん、吉兵衛と吉之助の禄では養いきれない・・・。そして、藩主斉興と嫡男斉彬の対立は先鋭化。俗にいう「お由羅騒動」による粛清が。西郷どんのあらすじ第3話はじめます。
西郷どんのあらすじ第2話~西郷どん、農民のため奮戦す~
西郷どんのあらすじ第2話です。時は流れ弘化三年(1846年)小吉は元服し「西郷吉之助」と名を改めると、郡方書役助(農政を司る役目)という役目を拝命しています。やっと薩摩の、そして斉彬様のお役に立てる!西郷どんのあらすじ第2話はじめます。
西郷どんのあらすじ第1話~斉彬との出会い~
「西郷どん」のあらすじの紹介。平成30年の主役は明治維新の立役者「西郷隆盛」。1991年の「翔ぶが如く」以来西郷どんが主役。近年では、八重の桜、花燃ゆ、龍馬伝で明治維新が描かれていましたが・・・。この辺りの違いも楽しみです。西郷どんのあらすじ第1話始めます。
武田信玄(大河ドラマ)のあらすじ第43話「八千年の春」
武田信玄のあらすじ第43話「八千年の春」。山梨県韮崎市。甲府盆地に位置するこの町は武田家と深く結びついて来た。甲斐源氏の祖、新羅三郎義光から数えて四代目信義が始めて武田の姓を名乗りこの地に館を構えたのである。以来時が流れ武田家の中心は甲府に移るが、信玄の子勝頼が再びこの地に城(新府城)を築く事になったのである。
岐阜城!金華山頂上で感じた信長「天下布武」の境地
岐阜城。永禄10年(1567年)織田信長が斎藤龍興から奪取し、かつてここにあった「稲葉山城」の縄張りを改め新たに造営した城です。この金華山頂上にそびえる岐阜城は信長が尾張・美濃の二カ国を治める太守となり、これ以降「天下布… 続きを読む 岐阜城!金華山頂上で感じた信長「天下布武」の境地
おんな城主直虎の感想最終回第50話「石を継ぐ者」
おんな城主直虎の感想第50話「石を継ぐ者」でございます。此処まで記載してきた直虎の感想も今宵で最後となり中々感慨深いものございます。それでは、直虎感想50話はじめます。最後の最後まで楽しませて頂きまして候・・・!
おんな城主直虎の感想最終回までまとめ完結編「許し寄り添い共に生きる!和解と相互理解!」
おんな城主直虎の感想まとめもいよいよ最終回まで完結編です。私はこの「おんな城主直虎」の軸となっているのは「過ちを許す事」と「人の気持ちに寄り添う事」そこから始まる「相互理解」ではないかと考えています。大名と国衆、大国と弱小国、領主と良民、父と子・・・。登場人物に自分を重ねてしまいます・・・これは現代社会でも同じだと思うのですよね。
おんな城主直虎の感想まとめ後編「井伊家の成長と今川の斜陽」
おんな城主直虎の感想まとめ後編です!桶狭間以降、物語は悲惨な方へと驀進します。そして、「歴史は役者を代えて繰り返す」悲劇。しかし、そのどん底を経ての井伊家が直虎の活躍で立ち直りはじめ、一方で駿河の名門今川家は斜陽を迎えます。直虎と政次。そしておんな大名寿桂尼と直虎。