西郷どんの感想第23話「寺田屋騒動」でございます。ついにやって来た寺田屋騒動。有馬どんが上意討ちとなってしまいます。有馬、中々良い最期だったと思います。あと、大山の苦悩がもっと欲しかったかな。大河ドラマ西郷どんの感想第23話始めます!
投稿者: taigahime
中山尚之助、久光への忠義と西郷との関係
中山尚之助について。小松帯刀、大久保利通(一蔵)、伊地知貞馨(堀次郎)と共に「久光四天王」として表舞台に登場。抜擢された当初は上士階層であった事もあり、四天王筆頭ともいってよい立ち位置におりました。大久保も当初は中山尚之助と協力し西郷の帰参を願うなど良好な関係でしたが・・・!西郷の運命を左右した中山尚之助について。
軍師官兵衛のあらすじと感想第12話「人質松寿丸」
軍師官兵衛のあらすじと感想第12話「人質松寿丸」です。時は天正5年(1577年)。お道のが善助の子供を身籠る。束の間平和な日々。しかし、越後上杉謙信は「軍神」の異名を如何なく発揮。手取川で数で勝る織田勢を駆逐していた。その影響は「ハエ将軍」を通して畿内にも!?軍師官兵衛のあらすじと感想第12話!
軍師官兵衛のあらすじと感想第11話「命がけの宴」
軍師官兵衛のあらすじと感想第11話「命がけの宴」です。役者が揃ってきましたね。第11話では宇喜多直家が登場。毛利の猛攻の前に動揺する播磨。しかし、秀吉がいよいよ播磨進駐の予定となり、動揺は静まるかに見えたが越後の「軍神」に上洛の噂が・・・!?軍師官兵衛のあらすじと感想第11話!
軍師官兵衛のあらすじと感想第10話「毛利襲来」
軍師官兵衛のあらすじと感想第10話「毛利襲来」です。室町幕府は滅びた。しかし、足利義昭は中国地方の大国毛利家に身を寄せると再起の機会を伺っていた。また、毛利家も将来の織田家との対立は不可避と判断。自慢の水軍に5000の兵力で姫路に襲来!軍師官兵衛のあらすじと感想第10話!
軍師官兵衛のあらすじと感想第9話「官兵衛試される」
軍師官兵衛のあらすじと感想第9話「官兵衛試される」です。秀吉との謁見を無事に終わらせた官兵衛ですが・・・。半兵衛との初対面はほろ苦いし、佐吉との初対面はイラつく・・・。生意気盛りの佐吉君はこの時15歳・・・!軍師官兵衛のあらすじと感想第9話!
翔ぶが如くのあらすじと感想第26話「倒幕への道」
翔ぶが如くのあらすじと感想第26話「倒幕への道」。第二次長州征伐に動員された幕府軍10万に対して長州は5千に満たない。しかし、郷土を守るという長州軍の士気は高く幕府は苦戦、そしてその最中の将軍家茂の薨去。幕府軍の士気は雲散霧消した。そして幕府の切り札は慶喜を残すのみとなる。翔ぶが如くのあらすじと感想第26話!
西郷どんのあらすじ第33話~新婚旅行~
西郷どんのあらすじ第33話です。薩長同盟は成立した。しかし、幕府もまた薩長の動き、そしてその両者の間で暗躍する土佐の坂本龍馬の存在に気付いていた。龍馬が定宿としている寺田屋に幕府の捕り方が迫る。大河ドラマ西郷どんあらすじ第33話!
西郷どんの感想第22話「偉大な兄 地ごろな弟」
西郷どんの感想第22話「偉大な兄 地ごろな弟」でございます。吉之助と信吾。そして斉彬と久光。偉大な兄や父を持つ弟や子供は大変です。だからといって公金に手を付けたあげく、女子の背に隠れるとは・・・!情けない!!!大河ドラマ西郷どんの感想第22話始めます!
西郷どんのあらすじ第32話~薩長同盟~
西郷どんのあらすじ第32話です。列強諸国の「開国要求」は日増しに高まっていた。ついに、列強は連合艦隊を編成し兵庫沖合に向かわせる。慶喜は異国の脅威を利用し「第二次長州征伐」勅許を得ようとしていた。大河ドラマ西郷どんあらすじ第32話!