西郷どんの感想第25話「生かされた命」。吉之助が二度目の島送りとなっている間に生麦事件と薩英戦争が・・・!戦争の影に脅える沖永良部島の様子は薩英戦争だけではなくて「宝島事件」を思い起こさせる。大河ドラマ西郷どんの感想第25話始めます!
投稿者: taigahime
翔ぶが如くのあらすじと感想第30話「揺れる新政府」
翔ぶが如くのあらすじと感想第30話「揺れる新政府」。激動の幕末を走り抜けた西郷と大久保の活躍で徳川幕府は倒れた。しかし、新政府には金も人材も、そして武力も足りない。大久保は政府中枢にあって苦悩する。一方、大久保の盟友西郷は未だ鹿児島にいた。翔ぶが如くのあらすじと感想第30話!
軍師官兵衛のあらすじと感想第14話「引き裂かれる姉妹」
軍師官兵衛のあらすじと感想第14話「引き裂かれる姉妹」です。宇喜多直家がめちゃめちゃ良い味を出しております・・・!期待に違わぬ存在感。そして、村重・・・!嗚呼村重!誰か村重と面談してやって欲しい。彼に今必要なのは「休息」です・・・!軍師官兵衛のあらすじと感想第14話!
軍師官兵衛のキャスト紹介上月景貞役
軍師官兵衛のキャスト紹介。今回は「謀将」宇喜多直家に翻弄される上月城城主の上月景貞とキャストの土平ドンペイさんについて。軍師官兵衛11話で初登場の後、コワモテ風の風貌に似合わず!?妻の力とも上手くいっている愛妻家っぽい上月景貞・・・。その運命やいかに!?
翔ぶが如くのあらすじと感想第29話「維新成る」
翔ぶが如くのあらすじと感想第29話「維新成る」。「廣ク會議ヲ興シ萬機公論ニ決スベシ」慶応4年(1868年)3月新政府はその基本方針を内外に示す。しかし、新政府には金銭も人材も圧倒的に不足していた。そして、旧幕府軍抵抗もまだ終わってはいなかった。翔ぶが如くのあらすじと感想第1部幕末編最終回第29話!
西郷どんの感想第24話「地の果てにて」
西郷どんの感想第24話「地の果てにて」。束の間の「家族水入らず」を楽しんだ後、沖永良部島へ。ここでまた新たな出会い。後に西郷に少なからぬ影響を与える川口雪篷は石橋蓮司。因みに翔ぶが如くでは竜雷太。結構両方出ている人いますね。大河ドラマ西郷どんの感想第24話始めます!
軍師官兵衛のキャスト宇喜多直家役陣内孝則
軍師官兵衛で宇喜多直家役を演じているのは陣内智則。兎に角めっちゃ「悪い」顔しています。そして「悪い奴」が似合う・・・!息子の秀家君はとっても「真っ直ぐ」な好青年なんですけど。官兵衛の壁になる男、宇喜多直家役陣内孝則の大河人生を振り返る。
翔ぶが如くのあらすじと感想第28話「江戸開城」
翔ぶが如くのあらすじと感想第28話「江戸開城」。京都の南に位置する「鳥羽伏見」は平野部にあり淀川、桂川、宇治川などが複雑に流れ込む陸上・水上交通の中心であった。大坂を発した一万三千の幕府軍は主力が鳥羽街道、会津などは伏見街道を通り京を目指していた。翔ぶが如くのあらすじと感想第28話!
翔ぶが如くのあらすじと感想第27話「王政復古」
翔ぶが如くのあらすじと感想第27話「王政復古」。慶喜は大政奉還する事で名を捨てて実を取る。ここに「倒幕」の道は潰えたかに見えた。西郷達は「倒幕の密勅」を活かそうと公家衆に働きかけるが、公家衆には幕府に肩入れする者も多く思うように事は運ばない。さらに土佐山内容堂は薩長の動きを牽制する。翔ぶが如くのあらすじと感想第27話!
軍師官兵衛のあらすじと感想第13話「小寺はまだか」
軍師官兵衛のあらすじと感想第13話「小寺はまだか」です。村重・・・しっかりして!信長さんは君を頼りにしているのよ!そして、官兵衛がまだまだ「可愛い」。政職のヤキモチが真っ黒になってしまふ。「恋愛の機微」と「パワハラは受け手の問題」という事を思い知る軍師官兵衛のあらすじと感想第13話!