いだてんの感想第6話「お江戸日本橋」

いだてんの感想第6話「お江戸日本橋」。ドタバタ喜劇ですね。ひたすらドタバタ喜劇。しかし!明るく軽快な中に「辛亥革命」とか「国民が許さない!」といった歴史的背景とか「昏さ」もサラリと投げこんで来る。大河ドラマいだてんの感想第6話!

嘉納治五郎と勝海舟の関係

嘉納治五郎と勝海舟の関りは治五郎の父である治郎作の時代に遡ります。父と勝海舟の出会いがきっかけで、嘉納治五郎もまた勝海舟も親しく関わる事に。嘉納治五郎が今日「柔道の父」「日本の体育の父」と称されるのも、勝海舟の影響も大きい。嘉納治五郎と勝海舟の関係について。

麒麟がくるのキャスト表

麒麟がくるのキャスト表です。2020年の大河ドラマ「麒麟がくる」は久々の戦国時代。明智光秀を主人公に英傑達の父親の世代から本能寺までが描かれるとか。あまり描かれる事のない、畿内のゴタゴタ(細川三好六角の合従連衡とか)も描かれたら嬉しい・・・!麒麟がくるのキャスト表を随時更新していきます。

いだてんの感想第5話「雨ニモマケズ」

いだてんの感想第5話「雨ニモマケズ」。韋駄天(いだてん)金栗四三が世界記録を更新!という事で第1話の場面へと話が繋がった!皆で盛り上がる中・・・美川君の友達は猫(デカい)・・・!大河ドラマいだてんの感想第5話!

軍師官兵衛のあらすじと感想第45話「秀吉の最期」

軍師官兵衛のあらすじと感想第45話「秀吉の最期」。官兵衛にとっては試練の話。次男熊之介と太兵衛の嫡男吉太夫の死。これは、結構堪えたと思います。そして、秀吉の死。秀吉の謝罪は切ないですね・・・。御着の殿を思い出した・・・。軍師官兵衛のあらすじと感想第45話!

軍師官兵衛のあらすじと感想第44話「落ちゆく巨星」

軍師官兵衛のあらすじと感想第44話「落ちゆく巨星」。諸行無常。秀吉の変わり果てた姿に官兵衛は何を想うのか・・・。そして、秀次・・・。「天下人」として見事な最期と言えるかも。出番は短かったけど良い感じだったと思う。軍師官兵衛のあらすじと感想第44話!

いだてんのあらすじ第20話~金メダル~

いだてんのあらすじ第20話。いよいよアントワープオリンピック開催が迫る。しかし、韋駄天(いだてん)が走るマラソンは種目から外れている。嘉納治五郎は此処で一肌脱ぐ決意を固めていた。大河ドラマいだてんのあらすじ第20話!

いだてんのあらすじ第19話~箱根駅伝~

いだてんのあらすじ第19話。韋駄天(いだてん)四三は東京日光間を走り終え日本には走る道がないと考えるようになる。次はいったい何処を走るのか?いだてんは新たな「道」を探していた。大河ドラマいだてんのあらすじ第19話!

いだてんの感想第4話「小便小僧」

いだてんの感想第4話「小便小僧」。いだてん四三がその片鱗を見せる明治43年。既に四三は「自然に従え」とある種の真理に到達していた・・・!にも関わらず・・・。ああ、情けない!平成初期まで我がスポーツ会の後進性よ・・・。大河ドラマいだてんの感想第4話!

いだてんのあらすじ第18話~愛の形~

いだてんのあらすじ第18話。四三が「東海道五十三次駅伝」を走り終えた頃、孝蔵が東京へ戻って来る。一皮むけた芸を東京の寄席でと意気込む。しかし、孝蔵の不在中にやっかいな出来語があったようで・‥。大河ドラマいだてんのあらすじ第18話!