いだてんの感想第28話「走れ大地を」。515事件が描かれました。「発表会」と「515事件」の対比。「平和」と「戦争」の狭間なんでしょうね。本当の意味での「替り目」とも言えるのかも。今回は色々言いたいコトがあります・・・!大河ドラマいだてんの感想第28話。
投稿者: taigahime
麒麟がくるキャスト土田御前は檀れい
麒麟がくるで信長の母土田御前を演じるのは檀れい。信長生母の土田御前と言えば弟の信勝ばかりを可愛がり、信長との関係は悪かったと言われますが、麒麟がくるではどうでしょう?麒麟がくるで土田御前を演じる檀れいと歴代土田御前の思い… 続きを読む 麒麟がくるキャスト土田御前は檀れい
いだてんのマリーは実在?モデルはいる?
いだてんでバー「ローズ」の店主を務めるマリー。マリーはどうやら「占い」の世界では知る人ぞ知る人物のようですね。そして、田畑政治が「30歳で人生終わる」と占っておりました。マリーは実在の人物なのでしょうか?いだてんバー「ローズ」のマリーについて。
麒麟がくるキャスト深芳野(みよしの)は南果歩
麒麟がくるで斎藤道三の側室深芳野(みよしの)キャストは南果歩。美濃一の美女で元々は土岐頼芸の妾であったとも言われる深芳野。美濃斎藤家にとっては運命の人ですな・・・。道三側室で義龍の母深芳野の運命とキャストの南果歩について。
いだてんの感想第27話「替り目」
いだてんの感想第27話「替り目」。第2部が始まり3話目ですがバトンタッチの象徴的な話は今回なのかもしれませんね。「いだてん」が本当に「さよなら」をしました。安心して田畑政治に後を託す。ま、30歳超えても生きていけそうだし!大河ドラマいだてんの感想第27話。
いだてんのあらすじ第36話~前畑頑張れ~
いだてんのあらすじ第36話です。ベルリンオリンピックでは日本陸上は躍進し前回を上回る好成績を上げる。そして、いよいよ田畑政治総監督率いる競泳が始まる。競泳王国日本の注目は前回銀メダルの前畑秀子。大河ドラマいだてんのあらすじ第36話。
いだてんのあらすじ第35話~ベルリンオリンピック~
いだてんのあらすじ第35話です。ドイツによる非武装地帯ラインラント進駐により独仏間に緊張がはしる。フランスの体育協会もドイツのラインラント進駐に「ベルリンオリンピックボイコットやむなし!」と強硬であったが・・・。大河ドラマいだてんのあらすじ第35話。
いだてんのあらすじ第34話~二・二六事件~
いだてんのあらすじ第34話です。昭和11年2月26日未明。帝都防衛の要である帝国陸軍第1師団、近衛師団の一部が「昭和維新・尊王斬奸」を叫び決起。この決起は周到に準備されており、決起軍は元老・重臣を次々と殺害し政府は機能を停止する。大河ドラマいだてんのあらすじ第34話。
いだてんのあらすじ第33話~気まぐれムソリーニ~
いだてんのあらすじ第33話です。日本の実行委員会はムッソリーニから開催候補地を譲ってもらう作戦を考える。説得の材料として日本を紹介する冊子も作成し嘉納治五郎自ら出向く気でいたのだが・・・。大河ドラマいだてんのあらすじ第33話。
いだてんのあらすじ第32話~東京招致への道~
いだてんのあらすじ第32話です。帰国した日本選手団は日本中から大歓迎を受ける。日比谷公園で行われた歓迎式典にはオリンピックメダリストを一目見ようと多くの市民が集まっていた。大河ドラマいだてんのあらすじ第31話。