おんな城主直虎の感想第41話「この玄関の片隅で」でございます。万千代は過去の栄光を忘れられぬボンボン息子・・・。直虎の「息子を想う」愛情の深さ。そして六左、勤め人の悲哀を感じまして候。おんな城主直虎の感想第41話始めます。
投稿者: taigahime
西郷どんのキャスト表を翔ぶが如くと比較
大河ドラマ「西郷どん(せごどん)」と1990年の大河ドラマ「翔ぶが如く」のキャスト表を作成しました。年齢は最終回時の「学年」から出しています。 ※例:鈴木亮平さんは1982年3月29日生のため最終回2018年12月時点で… 続きを読む 西郷どんのキャスト表を翔ぶが如くと比較
武田信玄(大河ドラマ)の感想第28話「川中島血戦(二)」
武田信玄(大河ドラマ)の感想第28話「川中島血戦(二)」。日本有数の激戦の名に恥じない迫力ある映像ですね。もう、あれ程の騎馬合戦シーンは動物愛護の観点から難しいそうな。そして信繁よ!嗚呼信繁よ!信繁よ!!(涙)。武田信玄第28話感想!!
武田信玄(大河ドラマ)のあらすじ第28話「川中島血戦(二)」
武田信玄のあらすじ第28話「川中島血戦(二)」。武田信玄生涯最大の戦い川中島の決戦。最大のポイントは霧の発生を作戦に取り入れた「啄木鳥戦法」であった。海津城の目の前の妻女山に陣を張った上杉軍は武田勢と決戦を辞さない緊迫したものであった。しかし、両軍は20日に渡る膠着状態が続いた。
おんな城主直虎の感想第40話「天正の草履番」
おんな城主直虎の感想第40話「天正の草履番」でございます。「天文の草履番」は後に天下人となりますが・・・。「天正の草履番」は如何に!?おんな城主直虎の感想第40話始めます。今宵は松下の親父に泣かされましてございます。良い父・夫に出会えたと存じ上げます。
長篠の戦い(設楽原の戦い)の何故?勝頼が勝利を欲した悲劇的理由
さて、ここまで信玄が亡くなってから「長篠の戦い」までの勝頼の戦いを見てきました。勝頼が決して「無謀な猪武者ではない」という事はご理解頂ければ幸いです。それは勝頼と対決した信長の慎重な行動が物語っているとも。しかし、「長篠… 続きを読む 長篠の戦い(設楽原の戦い)の何故?勝頼が勝利を欲した悲劇的理由
長篠の戦!馬防柵と鉄砲隊に武田勝頼突撃の理由。
「長篠に立てる柵」でいよいよ勝頼率いる我が武田家に最大の悲劇が・・・。日本史上でも有数の有名な戦でございます。無敵を誇る武田騎馬軍団が無謀にも馬防柵に突込み織田信長の鉄砲に破れる。・・・後世皆言います。何故?なぜ?ナゼ?… 続きを読む 長篠の戦!馬防柵と鉄砲隊に武田勝頼突撃の理由。
武田信玄(大河ドラマ)の感想第27話「川中島血戦(一)」
武田信玄(大河ドラマ)の感想第27話「川中島血戦(一)」。ついにやってきた川中島血戦。改めて思うのがこの時期(1561年)既に二万の軍勢を整える事が出来るんですね。甲斐・信濃の二国といっても信濃は広いからな。今回、晴信も政虎もお互い勝負をかけに来ています。見所は・・・勘助の出陣前ですかね。草鞋の紐が・・・?それでは武田信玄第27話感想はじめます。
武田信玄(大河ドラマ)のあらすじ第27話「川中島血戦(一)」
武田信玄あらすじ第27話「川中島血戦(一)」。甲斐の武田信玄と越後の上杉政虎。宿命のライバルはついに川中島で決戦の時を迎えた。永禄4年(1561年)8月上杉勢は兵一万三千で春日山城を出発。一方武田勢も兵二万を持って川中島へ出陣。上杉勢は善光寺平を抜け妻女山へと陣を張った。
おんな城主直虎の感想第39話「虎松の野望」
おんな城主直虎の感想第39話「虎松の野望」でございます。月日の流れるのは早い物。ついに虎松が大人になってしまいます。しかし、好青年な外面とは裏腹なに内面は・・・?おんな城主直虎の感想第39話始めます。亥之助将来苦労しそう… 続きを読む おんな城主直虎の感想第39話「虎松の野望」