翔ぶが如くのあらすじと感想第24話「新たな契り」です。西郷が薩摩へ帰国すると、久光から「嫁とり」を命じられる。西郷のこれからを考えて大久保や小松が手を回していたのだ。大久保は糸を候補に見定めていた。一方、京では慶喜が再びの長州征伐に動いていた。翔ぶが如くのあらすじと感想第24話!
投稿者: taigahime
西郷どんの感想第18話「流人 菊池源吾」
西郷どんの感想第18話「流人菊池源吾」でございます。冬の錦江湾に月照と共に身投げした吉之助。しかし、吉之助だけが助かる。世界の不幸を一身に背負ったような表情の吉之助。幕府から追跡されていた吉之助は名前を変えて「流人菊池源吾」として島へ・・・!大河ドラマ西郷どんの感想第18話始めます!
軍師官兵衛のあらすじと感想第7話「決断のとき」
軍師官兵衛のあらすじと感想第7話「決断のとき」です。天正元年(1573年)9月。「東の壁」であった武田信玄は都に現れなかった。頼みの武田勢が来ない浅井朝倉連合はついに信長に滅ぼされる。これを機に、藤吉郎は近江長浜を領し「羽柴秀吉」名を改め信長幕下の重臣の末席に加わる事になる。大河ドラマ軍師官兵衛のあらすじと感想第7話!
翔ぶが如くのあらすじと感想第23話「竜馬と海舟」
翔ぶが如くのあらすじと感想第23話「竜馬と海舟」。都を落ちた長州は挽回の機会を狙っていた。元治元年新撰組による「池田屋事件」を機に長州は急進派が掌握しついに京へ。慶喜は会津・薩摩に協力を求めこれを撃退。一方、坂本竜馬は西郷に薩長の争いは幕府を喜ばせるだけと説く。さらに勝海舟は西郷にある事を告げる。大河ドラマ翔ぶが如くのあらすじと感想第23話!
軍師官兵衛のあらすじと感想第6話「信長の賭け」
軍師官兵衛のあらすじと感想第6話「信長の賭け」です。元亀三年(1572年)官兵衛は27歳となり誰もが認める黒田家の当主となっていた。一方、信長と足利義昭との間の亀裂はいよいよ修復が不可能な様相を呈していた。ついに、武田信玄の西上作戦に呼応し京で足利義昭が挙兵をするが・・・。軍師官兵衛のあらすじと感想第6話!
西郷どんの感想第17話「西郷入水」
西郷どんの感想第17話「西郷入水」でございます。月照を伴いようやく薩摩へと戻ってきた西郷一行。しかし、斉彬亡き薩摩藩を任されたはずの久光は実父斉興の前に指導力を失う・・・。今回は西郷よりもこの斉興の苦悩と斉彬・久光への「父として」の想いが言外に現れたいた。この大河ドラマ西郷どんでは屈指の名場面だったと思います。では、西郷どんの感想第17話始めます!
軍師官兵衛のあらすじと感想第5話「死闘の果て」
軍師官兵衛のあらすじと感想第5話「死闘の果て」です。永禄11年(1568年)織田信長はついに将軍足利義昭を奉じて上洛を果たす。東国には武田北条、西には毛利など有力大名がひしめく群雄割拠の中信長は一歩抜け出す。そして、厳しい軍律をもって粗果てた都の治安を1月程で正常化してしまうが・・・。軍師官兵衛のあらすじと感想第5話!
西郷どんの感想第16話「斉彬の遺言」
西郷どんの感想第16話「斉彬の遺言」でございます。斉彬出兵計画を実現するため京で薩兵三千の受入準備を進める西郷どん。準備も整い後は出兵を待つだけ・・・!鍵屋で前祝いを催しますが・・・!今宵、吉之助が一皮向けた気が致します。西郷どんの感想第16話始めます!
西郷どんの感想第15話「殿の死」
西郷どんの感想第15話「殿の死」でございます。ついに島津斉彬が亡くな・・・亡くなったのかな?ただ!間違いなく家定が亡くなり、そして、井伊大老が爆誕致しました。まだ、「大獄の嵐」は吹き荒れてはおりませんが・・・。来週は「大獄の嵐」となるようですが、この「嵐」はこれからの西郷の行動が呼び起こすのです。西郷どんの感想第15話始めます!
軍師官兵衛のあらすじと感想第4話「新しき門出」
軍師官兵衛のあらすじと感想第4話「新しき門出」です。永禄10年(1567年)官兵衛は22歳になっていた。黒田家は勿論、小寺家中でも「立派な黒田の跡取り」と将来を嘱望される若武者に育っていた。そして、小寺家には待望の嫡男斎(いつき)が誕生するが・・・。軍師官兵衛のあらすじと感想第4話!