武田信玄のあらすじ第23話「信虎変身」。1980年ブラジルアマゾン川上流に大量の砂金が発見され(セラペダーラ金山)この小さな山間に2万人を超す人々が群がった。その中には医者、弁護士、果ては市議会議長までいたという。「金」… 続きを読む 武田信玄(大河ドラマ)のあらすじ第23話「信虎変身」
投稿者: taigahime
武田信玄(大河ドラマ)の感想第22話「奸風発迷」
武田信玄(大河ドラマ)の感想第22話「奸風発迷」。織田信長の存在感が大きくなってきます。濃姫役の麻生祐未が怖いくらいに妖艶で綺麗。また、後に重要な役回りを演じる事になる梁田政綱が登場。あと、晴信は相変わらずの女好き。恵理(油川夫人)役で池上季実子さん登場。池上さんはこの頃が一番綺麗ですな!それでは武田信玄第22話感想はじめます。
おんな城主直虎の感想第35話「蘇えりし者たち」
おんな城主直虎第の感想第35話「蘇えりし者たち」でございます。「何故我(俺)だけが生き残る」と罪の意識を感じるのはは生き残った者の運命でしょうか。そして、今宵、ついに「桶狭間」が終わりましてございます。それではおんな城主直虎の感想第35話始めます。
武田信玄(大河ドラマ)のあらすじ第22話「奸風発迷」
武田信玄のあらすじ第22話「奸風発迷」。晴信が信濃平定を果たした頃、尾張の国でも信長が統一を目指し苦しい戦いを送っていた。織田家は代々下克上の家系である。父の死によって信長が家督を継承するや否や一族や重臣達の謀反が起り再び国内は乱れて行った。
武田信玄(大河ドラマ)の感想第21話「景虎失踪」
武田信玄(大河ドラマ)の感想第21話「景虎失踪」。今回のテーマは「晴信と景虎の対比」でしょうか。晴信の動機は結構不純(女好きでもある)ですが、かつて上杉憲政が言っていた通り、国を富ませるために先進的な政策を取り入れている。景虎は動機は純粋ですが・・・朝廷や将軍家にいくら献上しても?。あと、晴信「都」を意識し始めましたね。それでは武田信玄第21話感想はじめます。
鈴木重時の息子重好役の子役について。三人衆のその後
鈴木重時。良い奴程長生きはできないのかもしれません。そして、第35話では息子の鈴木重好が登場。この子は何処かで見たことが・・・。そうだ長政!黒田長政のCMだ・・・ おんな城主直虎での井伊谷三人衆はまあ、登場シーンから「感… 続きを読む 鈴木重時の息子重好役の子役について。三人衆のその後
武田信玄(大河ドラマ)のあらすじ第21話「景虎失踪」
武田信玄のあらすじ第21話「景虎失踪」。上杉謙信の旗印は「毘」の一文字。「毘」は毘沙門天の毘である。謙信はなぜ毘を旗印にしたのだろうか。毘沙門天はあらゆる悪に勝つ守護神である。また北方、北の方角にある者すべての守り神でもある。謙信の眼に映る戦国の世は悪がはびこる暗黒の時代である。
武田信玄(大河ドラマ)の感想第20話「200日の対陣」
武田信玄(大河ドラマ)の感想第20話「200日の対陣」。大井夫人もおっしゃる通り晴信の雰囲気が変わります。湖衣姫を失った影響でしょうかね?元々知略には優れていましたが前半はゴリ押しも目立ちました。幸隆殿は出番増えそう。あと、今回の主テーマは「家族の対比」だったかな?「山本家と飯富家」そして「百姓と武士」。八重の毒牙に絡めとられた飯富虎昌が心配。それでは武田信玄第20話感想はじめます。
おんな城主直虎の感想第34話「隠し港の龍雲丸」
おんな城主直虎第の感想第34話「隠し港の龍雲丸」でございます。大河史上に残る劇的な最期を遂げた政次の余韻がまだ残こる今日この頃ではありますが、龍雲丸にも危機が・・・。そして今回もまた脚本家が「酷い」仕打ちを次郎に・・・。ラストシーンはただの悪夢であって欲しいと思います。それではおんな城主直虎の感想第34話始めます。
武田信玄(大河ドラマ)のあらすじ第20話「二百日の対陣」
武田信玄のあらすじ第20話「二百日の対陣」。「敵を知り己を知れば百戦危うからず」現代野球では先々対戦する相手の状況や調子を調べる事が重要な戦略となっている。戦国の諜報部員。かれらに与えられた名前は数知れない。「乱波」「素破」「草」「のきざる」「忍びの者」「隠密」。