軍師官兵衛のあらすじと感想第1話「生き残りの掟」

軍師官兵衛のあらすじと感想第1話「生き残りの掟」です。時に、天正18年(1590年)相模国小田原。関白豊臣秀吉は20万と号する大軍で関東の雄後北条氏の居城小田原城を包囲していた。既に、包囲戦は三ヶ月に及んでいた。軍師官兵衛のあらすじと感想第1話!

翔ぶが如くのあらすじと感想第17話「同士討ち 寺田屋事件」

翔ぶが如くのあらすじと感想第17話「同士討ち 寺田屋事件」です。文久2年(1862年)春、久光は薩軍一千を率いて上洛。しかし、久光の逆鱗に触れた西郷。小久保や小松は必死に庇うが大久保により捕縛される。一方、有馬新七等精忠組過激派は、薩軍入洛を機に、一気に討幕の狼煙をあげようとしていた。翔ぶが如くのあらすじと感想第17話!

翔ぶが如くのあらすじと感想第16話「吉之助帰る」

翔ぶが如くのあらすじと感想第16話「吉之助帰る」です。久光の信頼を得た大久保は京で薩軍の上洛意向を近衛忠煕に伝える。薩軍上洛の情報に諸藩の志士達は勇みます。一方ついに3年振りの帰国を許された西郷は久光に面会するが・・・。翔ぶが如くのあらすじと感想第16話!

西郷どんのキャスト歌橋について!大奥裏ボス!?

歌橋は大奥の裏ボス!?西郷どんのキャスト紹介「歌橋」について。西郷どんの第12話で家定生母の本寿院と同時に登場。キャストは猫背椿さん。歌橋は家定の乳母を務めておりますが、大奥では本寿院以上の権勢を誇ったとも・・・。大奥の裏ボス歌橋とその権勢の理由について。

西郷どんの感想第12話「運の強き姫君」

西郷どんの感想第12話「運の強き姫君」ですございます。斉彬の「篤姫は不幸になる」のとの言葉。これを知るのは薩摩藩内では西郷と斉彬だけ。幾島は勿論、当の本人である篤姫も知りません。しかし、その事に西郷も堪えられなくなりそうで・・・。西郷どんの感想第12話始めます!

西郷と月照の入水!二人の関係について!

月照と西郷の関係について。「将軍継嗣問題」で斉彬の密命を受けて京都で活動する西郷のカウンターパートとなったのが清水寺成就院の住職である月照です。月照は如何にして薩摩藩と近衛家の間に立つようになったのか?西郷と月照が共に入水するまでの関係に至る背景について!

武田信玄(大河ドラマ)の感想第46話「最後の出陣」

武田信玄(大河ドラマ)の感想第46話「最後の出陣」。信玄も最晩年に差し掛かっています。今宵、ついに生涯最大の強敵(友)であった上杉謙信との別れ。そして、思い残す事のなくなった武田勢2万5千がいよいよ西へ!武田信玄感想46話!

西郷どんのキャスト幻之丞!実在する?

幻之丞。井伊直弼の師でもあり懐刀でもある長野主膳配下。後に一橋慶喜によって悲劇的な運命が・・・。さて、後に「京の大老」と綽名されるほどに怖れられた長野主膳ですが、配下の幻之丞は実在するのでしょうか・・・?!幻之丞とキャストの東武志さんについても!

西郷どんの慶福と子役さんについて

紀州徳川慶福(よしとみ)。後に「南紀派」と言われる井伊直弼等が推すのがこの慶福(よしとみ)です。後に第14代将軍徳川家茂となります。慶福にはある「力」があったのですが・・・!そして、演じているのは荒木飛羽君ですね。イケメン俳優の子役時代のキャストが多い荒木飛羽君と慶福が「強い」理由について。

翔ぶが如くのあらすじと感想第15話「南国の女」

翔ぶが如くのあらすじと感想第15話「南国の女」です。幕府では皇女和宮を迎え公武合体を目指す動きが出てきます。幕府は事実上の最高権力者を白昼堂々暗殺され、揺らぐ幕府の威信を朝廷の力をもって支えようとしていた。一方薩摩では大久保がようやく久光に直接意見が言える身分へ。島の吉之助を呼び戻す日も近い・・・?翔ぶが如くのあらすじと感想第15話!