西郷どんのあらすじ第36話~鳥羽伏見~

西郷どんのあらすじ第36話です。幕府軍は一万五千は大坂から京へ進軍を開始する。一方迎え撃つ薩長は約五千。両軍は京都の南鳥羽伏見の辺りで戦端を開く事になる。今度の幕府軍は今迄の「烏合の衆」ではない。数で劣る薩長は苦戦を強いられるが・・・。西郷どんのあらすじ第36話!

西郷どんのあらすじ第35話~開戦前夜~

西郷どんのあらすじ第35話です。「大政奉還」の評価を巡り西郷と竜馬は袂を別つ事になる。しかし、お互いこの別れが「今生の別れ」となるとは・・・。西郷は以前とは別人のように「戦」に邁進するが弟の信吾は兄の変化に戸惑うが・・・。大河ドラマ西郷どんのあらすじ第35話!

西郷どんのあらすじ第34話~将軍慶喜~

西郷どんのあらすじ第34話です。慶応2年6月。幕府はついに第二次長州征伐へと動く。しかし、兵数では十万を超える幕府軍は薩摩から入手した最新鋭の装備と郷土を守るという強い意志を持つ、長州に各地で連戦連敗を続ける。その最中、将軍家茂が・・・!?西郷どんのあらすじ第34話!

西郷どんのあらすじ第33話~新婚旅行~

西郷どんのあらすじ第33話です。薩長同盟は成立した。しかし、幕府もまた薩長の動き、そしてその両者の間で暗躍する土佐の坂本龍馬の存在に気付いていた。龍馬が定宿としている寺田屋に幕府の捕り方が迫る。大河ドラマ西郷どんあらすじ第33話!

西郷どんのあらすじ第32話~薩長同盟~

西郷どんのあらすじ第32話です。列強諸国の「開国要求」は日増しに高まっていた。ついに、列強は連合艦隊を編成し兵庫沖合に向かわせる。慶喜は異国の脅威を利用し「第二次長州征伐」勅許を得ようとしていた。大河ドラマ西郷どんあらすじ第32話!

西郷どんのあらすじ第31話~雨漏り~

西郷どんのあらすじ第31話です。吉之助は坂本龍馬を連れて薩摩へ向かう船に乗っていた。坂本には海から薩摩を支える構想があった。「海の藩を創る」。その話を龍馬自身の言葉で直接久光に言上するのだ。大河ドラマ西郷どんあらすじ第31話!

西郷どんのあらすじ第29話~新たな契り~

西郷どんのあらすじ第29話です。禁門の変、それに続く長州征伐での活躍で吉之助は今や薩摩藩の一枚看板である。吉之助嫌いの久光としても此度の吉之助の活躍については評価をしていた。その「大西郷」が久しぶりに薩摩へと戻って来るが・・・。大河ドラマ西郷どんあらすじ第29話!

西郷どんのあらすじ第28話~長州征伐~

西郷どんのあらすじ第28話です。「禁門の変」影響は甚大である。約3万近い家が被災し3百近い寺院が焼け落ちた。畿内での大規模な戦はかつて、徳川家康が豊臣家を滅ぼした大坂夏の陣以来である。戦で苦しむのはいつも市井の人々である。吉之助はその事に心を痛めていた。大河ドラマ西郷どんあらすじ第28話!

西郷どんのあらすじ第27話~禁門の変~

西郷どんのあらすじ第27話です。吉之助が京へ上り2ヵ月が経過する。長州藩は都から放逐されたものの、その一党は虎視眈々と起死回生の機会を伺っていた。一方京の治安を任されている新選組は「長州動き」を敏感に察知していた。大河ドラマ西郷どんあらすじ第27話!