西郷どんの感想第4話「新しき藩主」。斉興と斉彬の対立はついに最終章へ。斉彬は吉之助の手紙で一念発起!父斉興と露西亜小輪(ロシアンルーレット)で勝負!演者の怪演で見事にゴリ押したけど・・・!ちょっと突っ込みたい!?西郷どん感想第4話始めます!
投稿者: taigahime
朱衣肩衝(あけのころもかたつき)価値!島津斉興隠居の引出物
朱衣肩衝(あけのころもかたつき)。嘉永4年正月時の将軍徳川家慶はこの天下の大名物を島津斉興に下賜しています。ただ、島津斉興も大したタマでそれでも隠居せず粘ります。ようやく隠居をしますが・・・そのきっかけは茶器ではない!?今、朱衣肩衝を買うなら?値段価格について!
翔ぶが如くのあらすじと感想第5話「江戸へ」
翔ぶが如くのあらすじと感想第5話「江戸へ」。吉之助は斉彬直々の命で江戸行きが決まる。近所の郷中仲間も吉之助の門出を祝福する。しかし、一番の親友の正助は送別会に現れない。一方江戸では黒船が再び江戸湾に。幕閣はただ慌てふため… 続きを読む 翔ぶが如くのあらすじと感想第5話「江戸へ」
西郷の家格身分は?薩摩藩の身分制度について
西郷の家格は低い?身分家格も低く貧しかったとも言われがちの西郷や大久保。確かに貧しかったのは間違いなさそうですが、西郷や大久保の身分や家格は決して低くなかった?イマイチ分かりにくい薩摩藩の家格・身分制度を相棒(捜査一課9係とか)を参考に解説!
西郷どんの感想第3話「子どもは国の宝」
西郷どんの感想第3話「子どもは国の宝」。生活が苦しい西郷家の親子喧嘩は笑えますが、薩摩藩の伝統芸「凄惨極まるお家騒動」は笑えません。そして、後に西郷と運命を共にする中村半次郎も登場。今回は吉之助と調所広郷の人柄が現れたお話しでしたね。西郷どん感想第3話始めます!
西郷どん中村半次郎と子役さんについて
西郷どんの子役キャストで半次郎を演じるのは中村瑠輝人さん。半次郎はこの頃は本当に貧しかったのですが、身分は「城下士」です。後に「四大人斬り」とも言われ恐れられたも言われる中村半次郎。貧乏の理由や「人斬り半次郎伝説」そして子役キャスト中村瑠輝人さんについても。
武田信玄(大河ドラマ)の感想第44話「氏康の挽歌」
武田信玄(大河ドラマ)の感想第44話「氏康の挽歌」。第12話「海の北条」で初登場以来、信玄の好敵手を務めて来た男がまた一人舞台を去ります。北条氏康。大河ドラマの主役になってもおかしくない程の戦国武将です。軍事・内政・外交と全てにおいて優れています。私、住むなら甲斐でも越後でも駿河でもなく相模に住みたい・・・!
翔ぶが如くのあらすじと感想第4話「黒船来る」
翔ぶが如くのあらすじと感想第4話「黒船来る」。黒船が迫りつつあった嘉永6年(1853年)。将軍家慶は死の床に臥していた。斉彬や正弘は次期将軍家定の器量に不安を持ち一橋慶喜を後々の将軍継嗣へと考えていた。一方、薩摩では正助の謹慎が解かれていた。翔ぶが如くのあらすじと感想第4話!
西郷どんのキャスト本寿院は30年振り大河出演?
西郷どんのキャスト本寿院について。将軍家定の生母を演じるのはもしかしたら泉ピン子さんではないかと。先日、家定を演じるピースの又吉さんのインタビューで、「それらしき」事を語っていました。もし、西郷どんで本寿院を演じるのが泉ピン子さんなら凄い久々の大河ドラマです。
西郷どんの感想第2話「立派なお侍」
西郷どんの感想第2話「立派なお侍」。西郷どんは第2話から大人編ですね。そして、明治維新影の功労者調所広郷も登場!あの「隠し田」の件は政次がいれば思いました。「南朝の皇子が・・・」と上手く誤魔化せたんですが・・・!西郷どん感想第2話始めます!